ブレードライガー
ブレードライガー
↑画像提供:龍鬼さん
 
再販版データ
全長 m 全高
重量

最高速度

km
武器  

↓皆様の声(一部)
  • 走りながら切りつけるってのはどうかと思う。ブレードは水平なのに走るとどうしても垂直方向の揺れが生じるじゃないですか。ちゃんと切断するにはよほどの訓練が必要なはず。十代やそこらのガキを乗せるのは反対デス。
  • 2つ下の方(PIROさん)、ターンAネタ?(ギムが言ってましたな)。 (ライガーファン)
  • ウサ耳、剣(ブレード)と某鍵社のヒロインの一人を意識したっぽい(?)
  • すごいよこのブレードライガー!さすがはシールドライガーのお兄さん! (PIRO)
  • おそらく今大戦でもっとも共和国軍に貢献したゾイドの一つでしょう。(デストロイヤー以外では)
  • 復活おめでとう。
  • こいつがゾイドバトルで使えるならジェノザウラー・ジェノブレイカーも出てくるんじゃ・・・
  • これも赤くなって登場予定
  • ↓あれは根元から折られたわけでレーザーブレードじたいがおられたわけではないでしょ (どよ〜ん将軍)
  • ↓×7ちなみにマンガでも折られてた。
  • ぶれーどらいが
  • 可動王で出て欲しい。 (篠龍)
  • これ作った日に、母みせたら、「なに?ネズミ?」といわれてしまった・・・・。(そのとき15歳今も) (どっぺー)
  • アニメ初登場の瞬間、何の迷いも無く「バニーライガーだ!!」とテレビの前で断言した覚えがあります。今でも言ってるけど (まなつ)
  • 漫画では共和国軍に知られる事無く(詳しく)消えていった悲しいゾイド
  • 私も、一度は乗ってみたーーい
  • このブレードめっちゃ折れやすい?アニメでもボキボキ折られてる (ヒロキ)
  • ブレードについているパルスレーザーやガトリング砲を交換するポッドはどっから出ているんだ
  • DCSーJと2匹がかりでなんで負けんの?
  • レーザーブレードの形がなんとなく包丁に似ている。
  • ↓(補足)模擬戦で使われたブレードは量産型であり、パイロット下級(格下)パイロットなのだろう。アーサー専用ブレードならいい勝負(模擬戦)になるはず。
  • バトストではライガー0との模擬戦でぼろ負けしている。
  • ↓×2乗っているパイロットがケイ・イルスギならなおさら。^^;
  • 南斗水○拳を使うゾイド。
  • 海外でゾイドが出た場合、絶対アメリカ人あたりから「サムライゾイド」とか言われるだろうな。
  • なるべくバンと一緒に出てほしい
  • アーサー・ボーグマン専用のブレードは額に赤い紋章がある。
  • 多分、シールドのゾイド因子を変化させて、作ったのだろう。
  • ↓まぁ、オーガノイドシステム発見初期の機体でもありますしね(^^;
  • 人気があるのに次回生産分出荷リストにはその名はない・・・でもジェノブレやデススティ、果てはライガーゼロにも負ける辺り新ゾイドの中では弱い部類だと思う
  • ゼロよりも強くあって欲しい。
  • ライガー0なんて目じゃねえ、まさしく、最強のゾイドだ。 (ライガー命)
  • アニメ版では水中戦もこなし、ハンマーヘッドを圧倒した強者。
  • レオン兄さんがいずれ乗ってそう
  • 敵として出てきそうだ。(アニメ)
  • ブレードで敵を攻撃する際、一歩間違えると正面衝突で事故死しかねない機体(^^;
  • 西方大陸戦争終結直前ではなんと100機量産されたらしい。(ファンブック2P,78参照) (百式)
  • バトストにおいて去年は主役だったが、今年はうってかわってやられ役になりそうなゾイド。
  • ↓というかデススティンガーに、のほうが適切かと。
  • バトストでは、アニメ以上にジェノブレイカーにボコボコにされていた。
  • ↓共和国の西方大陸戦争の勝因は、彼の命を捨ててまでの活躍なのに、共和国は誰もその死を称えようとしない!!と説明したほうがよかったですね。
  • 共和国の西方大陸戦争の勝因は、ブレードの命をはった活躍のはずなのに、共和国兵士はそのことすら知らず見捨てられた哀れなゾイド。
  • 設定では、たしか実験機として扱われてたみたいだよ。
  • ブレードが主力だが使いづらそうだ・・・。
  • かっこいいけど、なんか雑魚ゾイドっぽい
  • /0でも存在自体はしているらしい。でも、シールドを改造しただけの似非モデルなんだろうな・・・・・・。
  • ↓まぁ、ブレードになってからのほうが長い分実績が多いですし(^^;
  • デスザウラーを二度も倒したライガーの中で最強と思われている。
  • ライガー最強?
  • デザインはいいとして外装パーツの造りがざつい。シールドライガーの方がきめ細かだ。それに頭の隙間許せん! (15年前ゴジュラスと)
  • クリスマス商戦、地元ではジェノブレと一緒に購入する親多数。瞬く間に山が消えていった。さすが主人公機。ついでにウルトラもジェノも売れていた。哀れなのは山と置かれたままのサイクスとディバイソンであった。
  • スラッシュゼロでは出て来ないのか。
  • 重力砲のタマ (退役軍人)
  • 最近めっきりオンエアされなくなったけれど、CMでぶった切っているのはデスザウラーでしょうか?
  • よくウサ耳と言われるが実物の顔つきはウサギというよりネズミだと思う
  • 何気に耳がカワイイ。
  • 今度買おうかなあ? (Y・H)
  • なんだかんだ言っても大抵の敵はこいつに真っ二つにされているあたり、主人公の意地と誇りが滲み出ている。
  • 白い部分が全部ブレードだったらすごかっただろうに。ズタズタにしてしまう・・。
  • あたらしいゾイドだしてください (あらかきけんた)
  • ↓×2 ありますよ。コックピットの後ろ、マルチアンテナの内側に。影になっていて分かりにくいのでアンテナを外すと小さい耳が見えます。
  • ブレード、、、。 考えてみたら、現実的に実用価値が無いな、、、。
  • 最近気づいた。 耳がねぇ!!!
  • どんどんかっこいくなっていく猫さん! (猫々)
  • 敵の戦力のインフレ(?)で弱くなったように思えるだけ。ヘルキャット戦は数の暴力のせい。
  • 主役メカだけあってやっぱりかっこいい。パワーアップにありがちなデザインのインフレ現象(でっかい羽やトゲトゲがついたり、やたら末端肥大になったりするあれ)に陥ってないあたりも好印象。
  • ウルトラザウルスの飛行甲板あたりからサイクスと一緒に飛び降りたけど、あれ一体高度何メートルからのダイビングだったんだろう? (退役軍人)
  • うーん、主人公なのにエライ書かれようですな(泣)。でも、最後のトドメは多分彼のものでしょう。アニメってそんなもん。
  • どんな兵器でもそうだが、当たなければ意味がないと身に染みる程わかる武装。現実にあったらメガロマックスあたりで瞬殺される。
  • こいつだって主人公の一人なのに、単体ではデススティンガーにさっぱり歯が立たなくなっちゃった。今までのライガーが疾走して敵をバッサリやっつけるっていう状況がまったく見られなくなった今日このごろ・・・ヘルキャットにも大苦戦するし。(寂)
  • 何気に『武士』かもしれない・・・。(一部では「ウサ耳ライガー」とも呼ばれているらしい。)
  • デススティンガーにぜんぜん対抗できん、それどころかあうことすら大変
  • アニメでバンが使うアタッチメントバルカン売ってないのか…? (ドジョウ)
  • オーガノイドシステム搭載の、実験型ゾイドつまり、ザコ。 (zeno)
  • ほとんどの人がバン仕様で作るため、共和国仕様のパーツは改造にまわされる (暴威命MASAO)
  • 新世紀エヴァンゲリオンのプログナイフ(高周波振動ナイフ)と同じ原理なのではないでしょうか。双方ともに攻撃態勢に入るとぼんやりと発光するという点で共通していますし(でもブレードの方はレーザーブレードという名前だったような)
  • ↓強殖装甲ガ○バー(字があってるかな?)でいう高周波ソードと同じ原理では? (クリモ)
  • ↓振動らしい。
  • ブレードで敵ゾイドの装甲を切り裂くと言う特技を持っている、でも金属を切り裂くんだから、相当刃が鋭いと言うことか?でもいくら刃が鋭くても金属をあんなに簡単に切り裂くんだから,あのブレードはかなりの高温と考えられる,それで瞬間的に溶かすと言う方が正しいのでは、でもそんな温度に耐えられる金属は存在せず,いったいどうやって切り裂いているのかはわからない?誰か知っている人はいる? (軍曹)
  • しっぽのブレードの色は、灰色と青色が、あるらしい。 (ぺけぺけだん)
  • もうそろそろ、ブッタ切るのにもあきた・・・
  • ↓ちなみにこれと引き替えにできる「1.5Vブレード」の悲惨なまでののろまさ加減は一見の価値あり。
  • マニアの間では、爪、ギアボックスを、サーベルタイガーシルードライガー移植する者が多数いる。
  • お子様決戦兵器。
  • アニメでは敵ゾイドを斬って斬って斬りまくっているが、コミックではEシールドで突き飛ばすばっかり。搭乗者は共に「ゾイドが大好き」バン君である。説得力という言葉の意味を考えてしまう今日この頃。
  • 別売のステッカーを貼るだけで電撃部隊に入隊できる
  • コストパフォーマンスに優れた、近年無い「玩具」。金メッキ金属パーツ、塗りパーツ、おまけフィギア等。駆動部分も多く、アクションに長けている。「牙」が金属パーツなのには絶句した! (cssボーグ)
  • 度重なる戦いの中、現存するゾイド達は既に能力の限界に来ていた。そんな中、帝国基地攻撃部隊が、帝国軍の利用する古代文明のデータを持ち帰った。それを解析した結果、ゾイドの能力向上と進化のプログラムの一部であることが判明。開発費が削減された共和国技術陣は、シールドライガーに実験的にそれを取り入れ、ブレードライガーを完成させた。システムの一部を取り入れただけだが、常識を遥に超えたスピードとパワー、そして戦闘力を得たこの機体は、パイロットのより高い技量が必要とされるゾイドとして生まれ変わったのである。 (機体説明)
  • レイヴンのジェノザウラーに敗れたバンのシールドライガーがジークとフィーネの未知なる力「エヴォリューション・コクーン」と呼ばれる光の繭の中で再生、復活した最強のライオン型ゾイドのこと。全長25.9m、全高12.2m、重量124.0t、最高速度305.0km/h
  • アクションが早いだけで、ダサい、、飾り以外に使用価値なし (軍曹)
  • かこい (森山 恒司)
  • バンのライガーのプロトタイプライガー、RZー000レーザーライガーもある。しかし、一匹狼のジャスティスにより共和国から略奪。現在は、陰ながらガーディアンフォースを助けている。しかし、ジャスティスは両国のGFでもなければ、兵士でもない。
  • オーガノイド・ジークが、フィーネと共にシールドライガーに融合進化させた、形式番号RZー028がた
  • かっけー。 (沿い度)
  • オーガノイドシステムを搭載したゾイド。Eブレードは何でも切り裂く。最高速度は305km。扱いが難しい為、搭乗者の技量が試される。アタックブースターを装備するとさらに速度がます。