- ゾイドファンには、ゴジュラス派とライガー派の二種類の人間がいるが、それについていいことを考えた、ゴジュラスとライガー両方を主役に設定してしまえばいいのだ、つまりゴジュラスとライガーがお互いの欠点をフォローしあいながら戦っていくのだ、これなら両方にも受け入れてくれそうだけども実現は難しそう。
- ゴジュラスをもし2足歩行(尻尾を上げた状態)に改造するなら、サラマンダーのバランスが参考になるかもしれない(再販されたのでちょうどいいと思う)。
- …僕のスーパーヒーロー…そう、いつまでも。(遠い目)
- ↓隕石落下の影響でゴジュラス以上のゾイドが壊滅したのでしょうね。
- じつは、前シリーズで最後に最後に活躍したのは、じつはゴジュラスだったりするのだ、なぜなら前大戦終了後、グローバリー3世号の修理が終了し、多くの地球人や使節として惑星Zi人そしていくつかのゾイドが乗り込み今発進しようとしていた、その時だ、暗黒軍の残党がグローバリー3世号に襲い掛かってきたのだ。ピンチ。が、なんとヘリック2世がゴジュラスに乗りさっそうと現れ、敵を蹴散らしたのだ。最後の最後にゴジュラスを活躍させるなんて感動的だな。
- ゴジュラスファンの皆様に通達、6月発売のゲームボーイ版ゾイドに、新型ゴジュラス(または改造機)が登場する。その名もゴジュラスMKV。その性能は不明だが、最低でもジェノブレイカーより強力なゾイドだろうと思う。
- 旧バトストのはじめにレッドホーンを片腕でつり上げるシーンがあるので踏みつぶす以外のこともしています。扱いづらいゾイドというようなことが設定にもあるので腕のいいパイロットじゃないと格闘戦は難しいのかもしれません。
- 登場当時は、敵大型ゾイドがレッドホーンぐらいしかなかったので、踏み潰していたのかも。
- 時速30km/h程度のデストロイヤー兵団なら鈍足のゴジュラスも十分活躍できるでしょう。
- ゴジュラスは、足が遅いから使えないと各方面から言われているみたいだが、足の速さで強さが決まるとは限らないと思う、たとえ最高速度の速いゾイドでも、最高速にまで達するのに時間がかかったりするかもしれないからだ、自動車の世界でも最高速に特化されたマシンにかぎって最高速に達するのに時間がかかる、実戦で重要なのは、最高速より反射神経とかなので、ゴジュラスは最高速はおそいが、初速が速いゾイドなのだろう。(実際人間も馬より最高速は遅いが、初速は速い)
- ウルトラに次ぐ絶滅寸前のゾイド。
- ベアファイターの技術を応用して、恐竜体型から怪獣体型に変形できるゴジュラスをぜひともトミーに作ってほしい。
- 装甲に、特殊チタニウムを使用した今大戦のゴジュラスは、ハイパーバイトファングやクラッシャークローも特殊チタニウムでできている、イコール切れ味や破壊力が増している。(鉄の包丁より、セラミックの包丁の方がよく切れるのと同じ原理。)
- ゴジュラス・ジ・オーガはブレードライガーの要領でゴジュラスを強化したのだから、ライガーゼロの要領で強化されたゴジュラスが開発されてもいい気がする。
- ↓×2、キングゴジュウラス→キングゴジュラス、後住らす→ゴジュラスです。
- 旧版ではライトユニットの色が透明の初期型と赤色の後期型が存在する。ちなみに点灯色はどちらも赤色。
- 怪獣体型というならデスザウラーやキングゴジュウラスの方が怪獣体型なのに後住らすがやりだまにあげられることが多い。
- 顔カクカク型ゾイドで、ウルトラザウルスみたいに足をやられると取り返しのつかないことになりそうなゾイド。
(「足いっちゃうよ!」グっさん協力委員会(グっさん本人?))
- ゴジュラスはフレームとかパイプとかが剥き出しになっていてそこが弱点だと思うかもしれないが、そこにも分厚い装甲がしかれていて、頑丈である、あと、素体に装甲を着せることによって高い防御力を手に入れたアイアンコング等と違い、ゴジュラスは体と装甲が一体化しているため、比較的弱くなる間接部も頑丈にすることができた。(アイアンコング等装甲後付け式のゾイドは、間接部など装甲と装甲の隙間が弱かったりする。)
- どいつもこいつもゴジュラスの腕が短いとか何とか言ってるみたいだけどな、ジェノザウラーとかゴドス、イグアンとかだって立派に短いじゃねーか、どーしてゴジュラスばっかりせめるんじゃ、ゴジュラスに何か恨みでもあるんかい、おれは別にあの位の長さでもちょうどいいとおもうがね、ティラノサウルスにせよアロサウルスにせよ腕は小さかったんだぞ、クラッシャークローが気に食わないんならキックでいこう、ゴジュラスの馬鹿でかい足で蹴られたらジェノブレイカーとかでも吹っ飛ぶ(と思う)とにかくゴジュラスは強い、共和国のシンボルだ、ゴジュラスファイト。
- 新ゴジュラス、とでも何でも銘打って、強くカッコイイ、ゴジュラスが出て来ないかなあ・・・
- 最近、小学館やMBSから見放されたゾイド(泣)(これでいいんか!?)。
- デスザウラーに首とばされた時にはただ泣くしかなかった。
- 現バトストでは活躍シーンが少ないものの、「強いゾイドの代名詞」として例に出されることが多い。
- アニメで警察仕様(見た目はノーマル)があったが、頭にパトランプをつけて欲しかった。
- PS版ゾイドでは、クラッシャークローを使ってくれない。
- はっきり言って終わったゾイド。何が終わったかというと、何もかも。アニメでの扱いも悪いし、何よりプロポーションが変。どう見てもゴジラにしか見えず、なおかつ短い腕、とても実戦では役に立ちそうには見えない。扱い難さといえばジェノともかぶってるし、なおかつ、今の世の中はジェノのプロポーションが正しい。子供にとってはもう雑魚と化している。ここで何か言いたい人もいるようですが、まずは考えて欲しい。人気を左右するのは全て子供。昔の活躍を知っている大きい人が何を言ってもそれは無駄。もう破滅の一歩を進んでいるといっても過言ではない。
- PS版では走るときちゃんと前傾姿勢になっていた。
- オレは思う、こいつがいなかったら戦いはいまだに小型ゾイドによる小競り合いしかしていなかったのではないか、レッドホーンもアイアンコングも打倒ゴジュラス用のゾイドだしな。
- 特殊チタニウムを装甲に使用した今対戦仕様のゴジュラスなら、デスザウラーの荷電粒子砲でも一撃は、耐えられるかな?
- パワーではデススティンガーより強いゾイド(ファンブック2)。
- もっとみんな公式設定を尊重しろー!!ゴジュラスは強い!それでいいじゃないかー!!何が気に食わないんだー!!
- アニメの15話、でこいつに乗っていたのがハーマンではなくクルーガー大佐だったらシュバルツの部隊は全滅していたと思う。
- もう少し活躍してほしい。
- 作業用ゾイドへの転換はもはや時間の問題になりそうなゾイド・・・
- おそらく、アニメ版の現実的な運用としても、ゾイド世界における運用としても、大量に装甲の外に出ているパイプ群が弱点になっている様に見える。
- 周知のとおり人気のあるゾイドでありながら、複雑な形状ゆえに3DCGで動かすととても大変なため置物的にしか使われない不幸なゾイド。それでいて圧倒的な存在感を示すのはさすがといったところ。
- ゴドスも走ってたのでぜひこいつも走ってもらいたい
- アニメでは、大きさを強調する為か、下から見上げるアングルが多い。口が半分開いていてあのちっちゃい腕をぴょこんと突き出したお決まりのポーズ。しかも大半はワンカットで終わり。キャノンをドォンと撃ってくれればもうけもの。これほどの素材をアニメ製作者は使いこなせないのか?ただ単に嫌われているのか?
- 放射熱線を吐けるようになれば絶対無敵になれるゾイド。
- チョー・サン監督率いるチーム・ジャイアンツのエースパイロット搭乗機としてぜひ! (私はアンチG党ですが^^;)
- /ゼロではパトカー役・・・。頼む、悪役でもいいから暴れてくれ!!
- 今なお格闘戦においてはos搭載ゾイドを上回る偉大なゾイド。
- 格闘戦でジェノザウラーに勝てるらしい。一度見てみたいような・・・
- まーゴジュラスは初期のゾイドだからな〜
- も少しスマートか、もしくは前傾姿勢だったら間違い無く惚れてた。 (雷神狂)
- ↓それって、全てのゾイドに言える事だと思いますが?それとも再始動と共に、設定変わりました?
- 野生体では生まれてから大人になるまで50年くらいかかるゾイド(ファンブック1より)。
- いくら馬力があっても凶暴な作業用ゾイドなど誰も使いたがらないだろう。 史上最も地球人の科学技術の恩恵を受けたゾイドかもしれない。それにしてもゴジュが乗り手を選ぶ点については誰も文句を言わないのに、何故ジェノブレは、ああも皆に袋叩きにされるのだろう…?
(ぺでぃすたる)
- 中央大陸戦争において、ロールアウト直後あまりののろさの為に、一時は作業用ゾイドへの転換さえ検討されたという苦い過去を持つゾイド。
- 現時点では、さすがにヤバイだろうということで、全てのゴジュラス70機に、ゴジュラスキャノンが装備されている
- リストラ寸前のゾイド・・・(涙)
- ↓↓T−REX型高速起動形態は、改造案の一つとしてあります。名称「ゴジュラスモンスーン」。(ZOIDS大図鑑を参考にしました)
- 絶滅寸前のゾイド(いろんな意味で)。
- 公式ファンブック2の戦闘比較で、10%ながらもデスザウラーに勝つ可能性があった。
- ↓補足。出来ればベアファイターのようにT−REX型高速機動形態と怪獣型白兵戦形態の両方に変形できるようにすれば・・・。
- 某怪獣のような外見になったのは、射撃戦の際の安定性もあるけど白兵戦主眼の設計である以上コクピットが機体の一番前にあるのはマズイために怪獣体型にした、と言う推論も出来るような。で、あのヒレは怪獣体型にすると背中が寂しいので放熱板をああいう形につけた、と。
- ロールアウト直後のニックネームは「のろまなメカ」。
- ↓ということは10年後には「ジェノザウラー姿勢がおかしい」なんてことになるかも…
- ↓1980年代の終わりごろまではそうでしたね。映画『ジュラシックパーク』が公開されたころが変わり目でしょうか。
- 僕が子供の頃(旧ゾイド時代)、肉食恐竜の復元図は、皆ああいう姿勢でした。古い図鑑をお持ちの方は試しに見てください。
- ↓そのときのパイロットはロブ・ハーマン!!
- ↓(続き)帝国ゾイドをキャノン砲で撃退したのはいいが、そのあとがいけない。撃退後、2.3歩いてずっこけて全部台無し!!
- アニメで、初登場シーンのゴジュラスが一番かっこよかった・・・
- バトスト西方大陸戦争緒戦で、数多の帝国ゾイドから集中攻撃されボコボコにされたゾイド。
- ゴジュラスが発売した時はやはり最強と思いました。今では時代が流れてヤラレ役にそんな可哀想なゾイドです。
(k,n)
- ライガーに主役を奪われたゾイド。最近見ないけどどうしたんだろう?
- 惑星Z版メカゴ@ラ
- どうも、皆が当たり前の様に行き着く推測を、鬼の首を取ったように言う人が多いので一言。「英米版のゴジュラスは『ZOIDSZILLA』」
- 恐竜型のくせに背中によくわからんヒレがついてるゾイド。
- ↓デスザウラーに基地ごとぶっとばされたしねぇ(昔) (MK2)
- テストに使われるようじゃおしまいだね・・・ (ケンモ)
- 昔の漫画で(コクピット両脇の)目から涙(!)を流すシーンがあったのだ。
- おっと!そこまで!
- 頭の大きさで見ればティラノサウルス型。腕の大きさで見るならアロサウルス型。背びれで見るならゴジ…
- ↓×5 何とかデンジャラスさん、いちいち文句たれないの!
- 体に対する頭部の大きさやデザインからティラノサウルスがモチーフだと思いますが。
- そうだね、ゴドスみたいなかんじだったらかっこ悪いもんね (ヒッサー)
- ↓何で?あの尾のおかげで多少なりとも体を前傾させた姿勢をとることができるんですよ? (GOD・JULAS)
- 尻尾に絶望&激怒した方も多いのでは。 (帝国海軍ブラキチ)
- 誰がみても分かることをいちいち指摘され続ける不遇なゾイド。 指摘する人間達は「すでに皆気付いている。そう考えている」ことに永遠気付くことができないらしい。
(異次元魔道生物デンジャラス翁丸(略DOM))
- ↓アロサウルス型じゃないかな。ゴジラのモチーフもこれだし。ってコレ問題発言?
- 所でゴジュラスは恐竜型だけど何の恐竜?(まじでゴジラがもとじゃないよな・・・) (メリッサ プー)
- 格闘戦最強、のはずがアニメ中で格闘戦をしたことは無かった。
- ゾイドを知らない人には、「なんだ。パクリじゃねえか」と言われてしまうかあいそうなゾイド。
- 元々の武装が貧弱だが(初期ゾイドはみんなそうだが)武装を変えて現在の水準に見合ったものを装備させればまだまだ活躍できるだろう(多分)。
- コイツが最強だった理由はゴジュの強さよりもむしろレッドホーンなどの帝国ゾイドが弱かっただけでしょう。量産性は大型ゾイド中一番だと思いますが。
- ヤラレメカ
- あまり関係ないが,昔はガリウス、ゴドス、ゴジュラスの順に成長して大きくなるものだと思っていた。
- 補足すると,ゴジュラス開発当時は大型ゾイドが帝国に存在しなかったため、腹部に大きめの武器を積むのが妥当、と判断した可能性もある。
- ↓納得。高速移動型のポーズだとゴジュラスキャノンとか撃てなさそうだもんね。反動で吹っ飛ぶとか(笑)
- 怪獣型の体勢は武器を積み込むために取らせるようにしたと推察(野生種は多分ジェノとかと同じ体勢)。
- ゴジュラスもリニューアルを(高速移動型のポーズで)・・・・。
- はじめて見た地球人が某怪獣王の名を口走ったのでこの名がついた、というのはありだろうか?
- 足の動きがTVの様になればなぁと思う今日この頃。 (ザリガニ)
- ウルトラザウルスには乗ってましたっけ?共和国ゾイドが逃げ込んでるんですよね?
- ↓ノーマル機は一回だけ出てきました。ゴルドスやゴドス達と一緒につったってただけですが。(、
- 下、間違えました。テレビのゴジュラスはみんなキャノン装備ですが、ノーマル武装のものは生産されてないのだろうか?
- 共和国軍の重ゾイド。 その装甲は厚いが動きは鈍い。気性が荒くパイロットの命令を無視し暴れることもある。
敵の攻撃を受けながら接近し格闘戦で倒すのが主な戦法。 重ゾイドにしては火器が貧弱だが腹部のヘビーマシンガンだけでレッドホーンクラスを撃破できる。
オーガノイド技術の登場やアイアンコングの存在によって決して『最強』ではないが、現在でも小型ゾイドクラスがその装甲を破ることは不可能に近い。「出典
『ゾイドバトルストーリー 1・2 、 戦闘機械獣のすべて』」 (「G至上主義者」DOM)
- 結構多くの人がゴジュラス最強!!!!と言っているが、あんなもの弱いと言われているプテラス1機だけでも使い方次第で勝てる、と言うより、ゴジュラスでは相当のことがない限りプテラスには勝てない
(軍曹)
- 単独で行動、局地戦での肉弾戦を得意とする、与圧式のコックピットを備え、厳しい環境下での作戦行動も可能である。
(特徴)
- 尾部金属バラストは上下を間違えないように注意。一旦逆にはまってしまうとやり直しが効かなくなる。
- あの頭『口』の大きさはやはりティラノサウルス型ではないかと(腕は強化された、とか)。
- レブラプターに恨みがある。
- ゴジュラスを見ると「ゴ・・・ゴジュラス!!」とビビッたシュバルツ少佐しか思いだせん!!(子龍)
- あまり再版してほしくなかったゾイド。いまでも「恐竜型」として売っているのははっきりいって言語同断。
- 補助輪が付いていたり、重りが付いている上に、電池がたくさん必要(単3×2、単2×2)な為、重たいので動きがゆっくりなゾイド。ちなみにしっぽは固定式です。
(cssボーグ)
- 私としてはサーベル(セイバー)タイガーと共にZOIDSの象徴です。最近、前かがみで走るCGを良く見かけるのは、矢張り彼が某怪獣王型ではなく、ティラノサウルス型だということを強調しているからだろうか?
(ドクターD,)
- 恐らく万人が認めるTOMYの『ZOIDS』のシリーズを、今も昔も代表するゾイド。大抵の人がゾイドと言われて初めにこれを連想してしまう、もはや象徴と言っても良いはず(個人見解、)。
- 現存するゾイドでは最強・・・のはずが、デスザウラー、ジェノブレイカーなどにコテンパンにやられてたりしてる。それでも「ZG発動」・「首都攻防」・「帝都炎上」・「G包囲網」などここぞという時にのみ出てくるのは、やはり力を買われているのだろう。
- キットに於ける「首が片方にしか向かない」は仕様である
- ちょっと顔がでかすぎるかも。それでも、ゾイドと言えばやっぱりこの機体でしょう。 (シン)
- ↓それでも最強の存在として君臨するところがゴジュラスの存在意義。腕は、あのタイプの恐竜はあれでも大きいくらいです。
(イミアク)
- ゴジュラスはキャノン砲がないと機体がデカイタメニただの的 (軍曹)
- あのチャッチー腕でレッドホーンを支えられるわけないし、アクションがダサイ (軍曹)
- RZ−001 ゴジュラス:単独行動での局地格闘戦用に開発された恐竜型ゾイド。どんな厳しい環境条件下でも作戦行動が出来る。軽量化と剛性を高めるため、装甲には特殊チタニウムを使用している。巨体に似合わず運動性は高く、腕部のクラッシャークローの威力は凄まじい。現存するゾイドの中では最強である。武装を強化したMk−Uや量産型も存在する。(箱裏設定より)
- ゾイドの代名詞であり、最強ゾイド・・のこりのゾイドはゴジュラスの引き立て役にすぎない (蒼)
- オーガノイドシステムを投入した、「ゴジュラス・ジ・オーガ」もいる (ジ・オーガ2)
- ZAC2030年ロールアウト。共和国の主力ゾイドであり、ゴジュラス無敵神話なるものを築くほど優秀なゾイドであった。ZAC2037年にはキャノン砲を装備したMk−2タイプが完成し、その後も長い間主力ゾイドであり続ける名機である。
(DDA)
- ゴ○ラ型ゾイド(笑) (反ゴジュラス主義者(Sてぃー)(笑))
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