- 初代獣王。しかし今となっては過去の栄光である・・・
- アニメ版のシールドライガーは、キャノピー形状が全然違う(アニメ版のほうがすっきりしている)。 あとガレキとキットでは素体部分の造形もかなり違う。
- どうも一般機とバン専用機の違いがはっきりしない(カラーリングとオーガノイド以外は)。
- 14000円〜15000円くらいのすごいガレージキットが出てる。 (欲しいけど買えない退役軍人)
- ↓違いあり バンのは尻尾のパーツが付いていない (じん)
- ↓同じ機種なので同じでいいのではないでしょうか。バンのがなにか特別ってわけじゃないんですし
- /0で、レオンの使用してるシールドって、どことなくバンの使用してるのとかぶってる気がする。
- 三機そろえばチームライオンズ(多分)
- 警察もゴジュラスよりこっち使ったほうが 安いし使い勝手いいと思うんだけど・・・・
- ブレードライガー登場後はすっかりやられ役になっている。ゼロでもいきなりやられていた・・・
- 獣王という名称を持ってるくせに何機もいる不思議なゾイド。
- ハルフォード(バトスト版)が操縦してたシールドが一番輝いていたような気がする。
- すげー最速ゾイドで敵を圧とうする
- 君が活躍していた頃が遠い昔になったような・・・
- 足のどこかに小物入れ(トランク?)がある。フィーネがそこにポルトマーナを入れていた (退役軍人)
- 名パイロットはEシールドなんかに頼らない。
- アニメ版での共和国仕様ってMk-Uカラー(白)だった。なぜだろう?このカラーリングも売って欲しい!!
(クリモ)
- 1体を残して全滅しながらもデスザウラー復活を阻止したある意味影のヒーロー。
- オプションパーツのビームキャノンセットが実にうまく合致する。改造意欲をそそるゾイド。スチールワイヤーを取り付けた時、ぼくのシールドは魅力がUPした。本体とオプション同梱製品に、色違いのDCSーJも限定発売された。→シールドライガーDCS-J
(cssボーグ)
- セイバータイガーにあっさり勝ち、アイアンコングも倒した(このときのパイロットはエリクソン大佐)が、帝国の補給線を分断しようとしたときにグレートサーベル1体にあっさり1部隊の全機が倒される。
(Ekth)
- 武装展開形態の雄々しさと、武装収納時のラインの美しさ、武装の収納方法が最高なゾイド。特にミサイルポッドとビーム砲の収納は全ゾイド中bPと言っても過言ではない。(褒めすぎ?)
- レーザーサーベルが最大の武器! (ライガー)
- 階級が低いと追っ払うくせに階級が上がると俺を連れて行けと言う気難しく身勝手なゾイド・・・でも大好き!
(Dai)
- 接近戦なら有効なゾイドだが、遠距離戦が難しいゾイド
- ちなみに開発者はエリクソン大佐(バトルストーリー2巻参照) (坂口 健一郎)
- ZAC2042年ロールアウト。サーベルタイガー(現セイバータイガー)に苦しめられていた共和国軍が、サーベルタイガーを鹵獲、研究して作り上げた対サーベルタイガー用のゾイドでもある。後発機だけあり、最高時速は250キロ、サーベルタイガーにはないEシールドなどを装備している。別名“蒼き疾風”。
(DDA)
- バンがのっていた機体
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