- 尻尾にもコクピットがあるが、そこに乗るたびに振り回されてパイロットは絶対酔う。
- 護衛がいないときは、いつもひどい目に会ってるゾイド。
- ↓絵になります。^^
- 銀色の再販バージョンはマッドサンダーと並べると絵になりそうだ。
- /0では、360mmリニアキャノンを装備していた。って・・・どうかんがえても360mmではないですな・・・(汗)
- 平和な時代では使い道ないから適材適所ではないかと(笑)
- ゾイドバトル本部にされてしまったゾイド(/0より)・・・(TT
- 背中に物騒な物を持たされる運命にあるゾイド。
- かなり悲惨な扱いを受けている共和国の切り札。
- うちの近所で3480円で売っていた
- イトーヨーカド−藤沢店で3500円で売っていた。 (のぽたん)
- オーガノイドシステム利用して素体量産すれば共和国圧勝!あ、それ帝国の技術か
- 実は史上最大のきりん (公衆電話)
- こいつのカタパルトを利用するビークルは超エース級のパイロットの腕を必要とする。意外と狭いから
- アニメ版ではホエールキングと比べてどちらが大きいのか分からない。
- 惑星Z iに1体しかいない(何年も水に沈んでいた)巨大孤独ゾイド (ポエ)
- 今(3月22日)でも初回限定カード付きで20体くらい店に置いてたゾイド (BABA)
- 地元のおもちゃ屋に、腐るほど売っていた
- いっぱいいろいろな物を積み過ぎると足がヤバくなってしまうのでは? (脚部改造資金補助団体(募金やってます。))
- ↓寄られた結果がこのザマ。護衛も伴わずに戦闘させるとこうなる、
- ゼネバス帝国のゴーレム一機に葬られたゾイド(相手を甘く見た結果である)。
- ゾイドバトルストーリー4巻で、砲撃戦仕様のグレートサーベル部隊を1機のウルトラザウルスがブッ飛ばしていた所を見ると精密射撃の精度はかなり高く、寄られなければ相当強い。
- もともとウルトラザウルスは自走能力のある列車砲に、野戦指揮所と連絡機の格納庫がくっついている程度のものだと考えて運用するべきではないだろうか。接近戦でも無敵の万能ゾイドを求めていては、いわゆるリアリティのある兵器から離れるばかりだと思う。対空戦闘や対小型ゾイド対策はそれ専用のゾイドに任せればよいのだし、それができない状況つまり旗艦のそばにほかのゾイドがいないという状況におかれるようであればどっち道負け戦である
(通りすがりのもの)
- 稼動範囲の1番広い頭部にファング以外の武装がないのはもったいない。バルカン砲でもあれば死角は少なくなるハズだ。昔は魚雷もあったような…?
- いや、対小型ゾイド用の武装が少ないという事で・・・
- こいつの武装は至近距離の格闘戦を考えていないのか!?(ガトリング砲とかミサイルとか)
- 特売で半額だったので手を出してしまったゾイド(カード付き)。半額デスザウラーとどちらが良いか迷ったが思い出があったので購入。
- ネーミングが気に入らない。“カノンフォート(砲の要塞)”の名はこいつの方がふさわしかったのでは?
- psでたおれると「こーん」て言うんだけど (ゆうくん)
- ゾイド史上最大のゾイド…らしいのでキンゴジュやギルの復活を危うくするゾイド。それとも彼らの存在が確認されていないだけか?
- よく、ウルトラザウルスの「ざ」を「さ」と間違える人がいる。 (博士)
- ↓7マスターグレードのZZガンダ○に比べればウルトラサウルスの制作期間とパーツの数など大したことはない。
- 「配備されているのは一機のみ」とは書いてあっても「種として存在しているのは一機のみ」とはどこにも書いて無い。
- 目の点滅が無くなったのを知った時、俺の夢は塵と化した・・・。
- 破壊されそうになると、頭のコクピットが脱出ポットになりそのパイロットだけが助かり、残りは全員悲惨な目を見る・・・
- 武装していない素体状態のウルトラザウルスなら幾つか共和国に保護されていたのかもしれません。
- そういえば、アニメ版のこいつはすでに武装されていた。そして最後の一匹だった。ってことはどう頑張っても絶滅確実ということか?(武装されるとたしか新しいコアを遺せないはず)とすると、ゾイドバトル連盟地上本部をやってるあのウルトラとグラビティカノン撃ったあのウルトラは同一機!?
- 首の根元にあるコクピットは実はレーダーだったりする。
- 製作やラベル貼りにとても時間がかかるゾイド。
- 魅力溢れるゾイド。でもライガーべったりの子供にはウケないらしい。
- 尻尾の先端がなんとなくバリゲーターの頭に似ている。
- 全大戦ではウルトラザウルスの大艦隊が存在したが、ZAC2100年現在、1機しか存在しない。昔はデスザウラーのライバル機だったが……。共和国艦隊は開戦当初バリゲーターしか無かったことになる。帝国はブラキオス、ヘルディガンナー、シンカーであったはず。よく、こんな戦力で持ちこたえられたものだ。
(ディメトロドン)
- アニメ第2部最終回では転倒したままみんなにほったらかしにされた悲惨なゾイド。
- ↓連盟本部はやはりあのグラビティカノン搭載機の子孫、なんだろうなぁ。どれぐらいに増えたんでしょう?
- /0ではゾイドバトル連盟地上本部も使っている。 (泥作)
- 本当はオバサン(大統領)のもの (雪)
- ↓↓「ウルトラサウルス型」ですから(笑)簡単に言っちゃうと、ブラキオサウルスの大きいのがスーパーサウルス、さらに大きいのがウルトラサウルス。
- ザバットの出現によりその命が危うくなってきたゾイド。
- ジュラシックパークに登場したブラキオサウルスを彷彿させるゾイド。
- 設定ではパワーならデスザウラーにも匹敵する力を持っているとあるが、アニメ版のウルトラを見る限りそうはみえないゾイド。
- アニメのウルトラの体重はおよそ100万トン(笑)
- 大統領専用機と設定になってるが、ほんとに大統領が操縦するのか!?
- ↓”ウルトラザウルスの大砲”⇒”ウルトラキャノン”でしょ。”ウルトラキャノンを持っている”⇒”ウルトラザウルス”では無くて。順番を間違えてはいけません。
- でもウルトラなのにウルトラキャノンがついてない。 (光風林)
- ゛ウルトラ゛なんだからあれくらいでかくて良いと思う。
- ↓エレベーターに乗ってる感じかなぁ(??) (ヒッサー)
- 555mの彼の首が上下すると、かるく200mは上下する(!)ので、俺は乗りたくない。 (R中尉)
- キットでは重力砲発射体制はとれない。(無理にやらせるとイヤな音がする) (退役軍人)
- カプセルトイのフィギュアを甲板に載せて「巨竜大海戦」ごっこが楽しめる。
- 改造パーツをマッハ3で出して (ステルス命)
- キットのほうは、ゴドスとかちっちゃいゾイドが甲板に乗せられる。 (zii3)
- アニメとプラモの大きさ違いすぎ、あと改造パーツだせ (荷電中の人)
- アニメ・ゾイドではズッコケゾイドだが、旧バトストでは切り立った崖をも駆け下りる(滑り降りる?)ことができる程、運動性能も高く、そのパワーは帝国兵士にとって驚異の存在であった。まあ、アニメのはデカすぎるから仕方がないか。
(キラーポマト)
- 大丈夫、無限大にデカくなって富士山をたった3歩で登ったスペクトルマンよりは小さいし。 (我が名はJ)
- アニメ版の巨大さで、傾いた時に何故中の人間が平気なの?
- もうちょっと首が短くて背中が広かったら外見カメ型ゾイドである。
- 重力砲をさっさと投棄しておけばもう少しはまともに走れる(?)だろうに。
- ↓追加&訂正・おそらく、ウルトラ級のヤツは全てだと。
- ↓ついでにデスザウラーも。(おそらくラ
- こいつのキットをテレビの前で動かすと画面にノイズが走る(実話)。
- ゾイド中一番大きく一番のろい
- 一部部分で大型ゾイド50機収納できる
- アニメのこれにはゾイドが格納できるそうだが、いったい何体のゾイドを格納できるかは不明。 (トンコツ)
- アニメとプラモのスケールがちがいすぎる。 (まさっとすいー)
- CMで撃ってるのはデススティ?
- こいつのキャップ1個のでかさはゾイド1体分ぐらいある。でかすぎ!
- あれだけ自重のある「物体」がコケた場合、乗組員が無傷でいられる筈はないと思う。ゾイド達にはパイロットを衝撃から守るアブソーバーのようなシステムが内蔵されているのだろうか?
(退役軍人)
- ウルトラザウルスはウルトラサウルス型なのに英語のつづりが変わらん!! (T帝国の皇帝)
- 重力砲のせいでただでさえでかいのがさらにでかくなってしまった。
- ディプロドクス系のスーパーサウルスもゾイドになって欲しかったりする・・あ、ビガザウロ? (ケムール)
- アニメ版の元ネタは「大空魔竜ガイキング」のそれです
- (二つ下)実は、その『ウルトラサウルス』は国際命名規約法により、現在全長18mのカミナリ竜の名前となっており、大きい方は『ウルトラサウロス』と呼ばれています。
- ↓他にスーパーサウルスなどもいます。かなり安易な名前だけど・・・・ (Y’s)
- 「ウルトラサウルス」は学名として存在します。ブラキオサウルス類に分類される恐竜らしく、姿形は似通っていると思われます。全高16〜18m。ブラキオサウルスより一回り大きいそうです。
(ケムール)
- アニメ版だと、両舷の三連対空砲が口径360mm超えていそうである。
- ↓×2ムンベイの顔に影が映る表現だけで十分として下さい・・・・
- ↓x5 ウルトラザウルスはちゃんとウルトラザウルスという恐竜の呼称があります。といっても、ウルトラザウルスという種類があるのではなく、首長竜の中でも特大レベルのものを呼称するニックネームですが(ティラノサウルス「レックス」もこれに同じく)
- 61話の浮上シーンは凄かった。マニア向けの浮上の仕方をあきらかにしている。特に潜水用のタンクからの排水をやってるときに激感動っす!
- ↓×14、コアは1つ、七つなのは動力炉
- ウルトラは英語で「超」を指す。だから訳すと・・・超恐竜? (百式)
- バンはガーディアンフォースだからいいとして、民間人がかなり重要なポストに居座っているのは、まさにホワイトベース状態に近いかな?
(退役軍人)
- アニメだとキャノピーの先端のちょこっと前にくびれてるぶぶんあたりが、多分操縦席ですよね
- アニメでは一人用のコクピットがブリッジになってました。何倍体なのだ・・・。 (キラーポマト)
- アニメじゃデススティンガーよりでかい(上には上がいたんですね。)
- デススティンガーの荷電粒子砲をどうやって避けたのかがいまいち良くわからない。動きトロイのに・・・。まさか山をぶち抜くほどのモンをくらって持ちこたえたとも思えないし・・・。
(清雅)
- アニメでは首を前に伸ばして歩いていた。トイよりもこっちの方が現在の竜脚類の解釈には近いのだろうが・・・どうも強そうに見えない。
- 昔はゾイドコア(生命体)の周りにシナプス球ってのがあったはずなんだけど・・・・ (Y'S)
- ↓×3でもバトルストーリー1巻の話でサラマンダーがウルトラを爆撃した時、耐えたんだけど・・・それに主砲の砲弾に三式弾を使えば少しは防空能力が上がるのでは?
- ゾイドコアが7つ
- まさに訓練場の歩くターゲットだな・・・ (ソースケ・サガラ軍曹)
- こいつはゴジュラスとかに比べるとかなり兵器として使える、後、後方に対しての装備がつけばまさに万能型!でも、飛行型のゾイドにとってはいい的になってしまう。
(軍曹)
- もっと船っぽくしてほしい2。戦艦なら旋回式の砲塔も欲しい(主砲は今のが好き)。あと尻尾は船っぽいんだけど泳ぐ際には水没してしまうのが・・・。
(ニシケン)
- ZAC2100にて、一匹しか残っていないことが判明。
- 主砲口径36cmは旧日本海軍戦艦金剛級に匹敵。
- 惑星Ziに一体しか存在しない、幻のゾイド。
- 首折れそうで怖い、ブラキオス76体くらいで勝てる (マーチン将軍)
- ゴジュラス砲を左右につける (梅津将太)
- 足の裏パーツがあることでも有名。 (cokEtori)
- 「おれをつれていけ きっとやくにたつぞ」 (居愚庵)
- 胴体の隙間に家族で住み着いてます。
- アニメ版は東京タワー並のでかさ。こいつとデス様の格闘は見物だが、惑星Ziが滅亡しかねない
- 037には、へそくりボックスが搭載されている。ユーザーフレンドリーな奴。 (cssボーグ)
- アニメの設定では全長555メートル全高333メートル足の爪一つがブレードライガーと同じ大きさというデスザウラーとおんなじようにバカデカくされてしまった可哀想なゾイド。
(共和国諜報部員)
- 体はでかいが、足は細い、 キリンってかんじー (軍曹)
- ↓すんません名前忘れました。Ekthです。 (Ekth)
- 現在の惑星Ziに残っている最後の一体は、36センチ砲がレールガンになっているものと思われる。個人的には、射速によってはこっちの方が破壊力ある気がする。
- ゴジュラス、マッドサンダーと並ぶ共和国の象徴的ゾイド。
- ウルトラキャノン砲は強力。背中と腹の格納庫に小型ビークルを搭載。コクピットは脱出用ビークル。8人乗り。コマンドゾイドを甲板に置き、遊べる。超怒級戦艦。
- 共和国軍の戦闘指令艦 (hatisu)
- ケンタウロスの下半身 (ジ・オーガ2)
- 10月26日に発売されるので、4度目のカラーリング (νダークホーン)
- ZAC2037年、ロールアウト。第一次中央大陸戦役において、共和国の勝利の原動力となったゾイドである。主兵装は36センチ・ウルトラキャノン砲4門。その他ハリネズミのように武装が施されている。パイロットの搭乗数が一番多いゾイドでもある。
(DDA)
- 子供の頃、ド肝をを抜かれたゾイドでした。これほど巨大なゾイドは見た事ありませんでしたからネ。復刻しますから、是非買いましょう!!損はしないっすよ!!
(柴てぃー)
- デストロイヤー部隊 (アーバイン)
- 首長ザウルス (ジ・オーガ2)
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