ライジャー
画像提供渚さん
全長
全高
全幅
20.2m
6.5m
5.8m
重さ
40.0t
最大速度
320km/h
武器
三連電粒子砲 ビーム砲 連射キャノン レーザーサーベル ジェットプロテクター
帝国軍デスザウラー大隊の中で最新メカとして配備されたライジャー(ライオン型)は、帝国軍戦闘機械獣としては、最速を誇る新鋭メカである。ボディは、空気抵抗を最大限に減少させるため、流線型をしている。最高戦闘スピードは、時速320km/hでそのスピードを武器として、あらゆる作戦行動に配属される。
↓皆様の声(一部)
共和国の砦に潜入し、マッドサンダ−のデータが入ったディスクを奪った事がある。
(ギャン・ギャラド)
ちなみに新ゾイドバトルストーリーで暗黒カラーで再登場している
オーガノイドシステムで復活して欲しいゾイドの一つに挙がってる。
そのスピードと戦闘力からして、ライトニング・サイクスの補佐に向いていると思う。
(ギャン・ギャラド)
コックピットを上から見ると旧帝国小型ゾイド共通コックピットの面影がある。
でも、なんか最近まで「お前は仲間じゃない」的扱いを受けてたと思う。かっこいいのに!何故だ!!
なんだかエラい人気だ。
↓マジすか?!(驚)ゼネバス最後のゾイドの名は伊達じゃねえってことか…。にしても学年誌バトストは小学館スペシャルのより更に入手が困難で厄介だ…。なんとかならんものか…。
↓バトストでシールド2に圧勝しています。
↓何をもってシールド2より強いとするのでしょうか。スピードですか?だとしたら500Km/hを叩き出すマーダが最強になってしまう…
PSゾイドでは出番なし。図鑑の収まりが悪くなることと、MサイズでシールドライガーMk2より強いという設定をいかんともしがたかったためと思われる。
ゼネバス帝国最後のゾイドとして、敗戦直前にロールアウト。敗戦及び暗黒軍の来襲によりその活躍が報じられる事は遂に無かった。しかし、当時最高速のゾイドとして開発したゼネバス帝国技術陣が現在のゾイド高機動化を予言していた事の証左とされており、ゼネバス帝国の有終の美を飾ったゾイドと言えよう。
ライオン型ですが、見た感じはどうみても、メスライオンって感じがする。
(小心者)
ゼネバス帝国版小型シールドライガーのように感じる。だが、シールドライガーより速い。
(バイエルン総統)
アニメでは、ライトニングサイクス開発の際に「古代のゾイド遺伝子を培養して・・・」とのくだりがあるが、最高速、そのフォルムから見て、このゾイドではないかと思われますが・・・いかがでしょうか。
新バドストの46Pに暗黒軍仕様(黒色)で登場している。
(クリモ)
↓4巻には背表紙に顔と、巻末にアンケートハガキに、「質問に答えてくれた方にプレゼント」みたいなことが書いてあるのを確認。
(イミアク)
実はバトストに姿が見えない(見つけた人、情報求む)。一体いつ完成したんだ?
(元宵)
帝国軍戦闘機械獣の中では最速を誇る。ボディは空気抵抗を最大限に現象させる為に流線型になっている。最高戦闘スピードは時速320km/hでそのスピードを武器として、あらゆる作戦行動に配属される。