デスザウラー デスザウラー


全長 32.4m 重さ 400トン 最大速度 90km
武器

荷電粒子砲、レーザービーム砲、加重力衝撃テイル、高周波電磁のツメ、背中の機関砲などなど




↓皆様の声(一部)

 
  • 中央大陸戦争時代に、ヘリック共和国と覇権を争ったゼネバス帝国が、国力の全てを傾けて作り出した最強無敵の恐竜型巨大ゾイド。それがデスザウラーだ。超重装甲で固めた機体は、いかなる砲弾、ビーム砲による攻撃もはじき返し、全身に満載された強力兵器であらゆる敵ゾイドを粉砕する。旧大戦において、ロールアウト直後のデスザウラーが、ただ1機でゴジュラスの大部隊に戦いを挑み、基地ごと消滅させたエピソードはあまりにも有名で、現在ではなかば伝説と化している。この時、デスザウラーが使った兵器が、口膣内に装備された大口径荷電粒子砲だと言われている。背中の吸入ファンから空気中の静電気を取りこみ、体内でエネルギーに変換してさらに増幅させ、粒子ビームとして発射。対象を原子エネルギーにまで分解させてしまう、文字通り史上最強の武器だ。また、格闘戦においても、電磁爪ハイパーキラークローと加重衝撃テイルを装備し、その圧倒的なパワーで、当時のいかなる共和国軍ゾイドも紙切れのように引き裂くことができた。隕石落下による惑星Ziの大異変後、デスザウラーに対抗できるゾイドは存在しない。つまりガイロス帝国の復活計画の成否が、この戦いの行方を決めると言っても過言ではないのだ(再販版機体解説より)。#はやく復活しないかな〜
  • アニメで某2博士に強さの単位にされていた本当にカワイソウなゾイド(好きなだけに、あの扱いには泣けた。) (フトイツェン大元帥総統)
  • 最強無敵の、恐竜型巨大ゾイド。口の中の荷電粒子砲は、大陸の地形すら変形させる威力がある。
  • 今現在でもこいつより強いゾイドは存在しない。偉大である。
  • 復活させるなら、マッドサンダーの反荷電粒子シールドも貫くほどの荷電粒子砲を装備しなければ復活しても意味がなくなるゾイド。またデスステ以上の装甲もなければ意味がない。
  • シャドーと合体させて進化させる事を考えているのかもしれない・・・。ギュンたんは。 (息づかいがあらくなってきたプロイツェンファン)
  • 帝国軍は(というかプーさんは)、懲りずにこいつを復活させる事を考えているらしい。でも今度出て来る頃はマッドサンダー復活の時だろうからきっと秒殺される。
  • アニメのデスザウラーは、21メ−トルじゃない・・絶対。
  • バトスト(ファンブック1より)でもアニメでもコアを貫かれて滅んでる悲惨なゾイド。
  • 最近は棒立ちで荷電粒子砲を撃ってる写真しか見かけない。昔のように接近戦で暴れてくれー!
  • タービンをまわすゴムが切れやすい。
  • 実際に口にミサイルを叩き込んだと言うのが確か学年誌にありました。改造(と言うほどの物でもなく、単純に後方に2基ミサイルを着けただけの)マッドサンダーの後方に現れたデスザウラーがこれで荷電粒子砲(だけではあるが)を撃ち抜かれていたと思います。
  • 荷電粒子砲撃つ直前に口の中にゴジュラスキャノンでもぶち込めば、内部崩壊でたおせそう。
  • バトスト版では次世代ゾイドよりもはるかに強い偉大なゾイドだが、アニメ版ではひどい扱いを受けている。
  • ゼロのニュースの背景に出てきた。
  • バックドラフトのカラーが、黒・赤・・・デスザウラーカムバーーーーーク!! (デスザウラーのコアの欠片)
  • 荷電粒子砲の設定なんかイラン!!そんなもの無くてもあんた最高だよ。
  • バトストで、上半身しか造られてないのにオリンポス山を壊滅させた無茶苦茶な奴。
  • 尻尾にしこまれてた槍って本当にあるんですか?それともアニメだけなんですか?
  • 装甲の薄さ云々の話が出てるけど、最終話ではコア部分の装甲が薄いから貫かれたんじゃなくて、一撃でコアを破壊するためにあそこを貫いただけなのではないんですか?それまではどこを打たれても平然としていたのだから、胸部のみ装甲が薄いということは無いはず。
  • イヴポリスに封印されていたのが古代ゾイド人が産み出したオリジナル。帝都ガイガロスを襲ったのはプロイツェンがガリル遺跡で得たデータを元に作ったコピーである。
  • 改造のバリエーションが結構ある。
  • 荷電粒子砲をはく姿はまるで・・・・。
  • アニメ公式HPの登場リストのプロイツェンデスザウラーの次欄が抜けている事から察するに・・・・
  • 60話からの絵が変わったOPソングでも出ていると言うことは、また復活するのか?しかも完全体で? (クリモ)
  • ただ最強というだけでなく背中のファンを破壊されると活動停止になったり山岳地帯は移動できなかったりとそれなりの欠点も持っているゾイド。 ただ万能で無敵とい訳でないのが人気がある要因の一つかもしれない。 (異次元魔道生物DOM)
  • バトルストーリーは2巻後半から4巻までがデスザウラー中心といってもいいくらいの展開。
  • ある意味、ゴジュラスの延長上にあるゾイド。
  • 通称「死の恐竜」
  • でかい爪、鋭い牙、光る目(目の周りの彫刻の繊細さ)、動くと周囲の物をなぎ倒す尾。その凶悪な色使い!「恐竜」!!−ちなみにインテークファンはベルト駆動です− (cssボーグ)
  • 共和国を首都からたたき出したゾイド。共和国サイドとしてはにくい相手でもあるが、同時にこいつが居なかったらケンタウロスやマッド様も生まれなかった。旧バトストの戦力比較ではウルトラとほぼ同戦力だったが、実際にはデスの圧勝の雰囲気あり。旧ゾイド最盛期のまごう事なき至高の一品の一つ。 (Ekth)
  • 24/1で、再販希望。 (ジェノ)
  • ゴジュラスの部隊をたった1機で基地ごと、壊滅させたとんでもないゾイド。しかしバトストにてシールドライガーに敗れた。因みに僕の一番好きなゾイドです。 (少年A)
  • アニメ版は優に60メートル以上あった。ゾイドコアの摂り過ぎか?
  • デス様。背中のインテークファンが素敵。 (G.サカイ)
  • ZAC2044年ロールアウト。帝国最高の科学者ドン・ホバート博士(マイケル・ホバート少佐の父)が開発。全長32.2m、全高21.0m全幅11.5m、重量400.0t、最高時速90km/h。(ゾイドバトルストーリー4巻及びゾイド博物館ゾイドカタログ参照)
  • 今は亡きゼネバス帝国が、国力のすべてを傾けて作り出した最強の巨大ゾイド。最強の武器は大口径荷電粒子砲で、対象を原子レベルまで、分解してしまう。マッドサンダ―が現れるまでは無敵だった。