ダークホーン
↑画像提供:渚さん

ダークホーン


全長
全高
全幅
20.1m
13.5m
8.3m
重さ 115.0t 最大速度 130km/h
武器

ハイブリットバルカン砲、集束ビーム砲、大口径三連電磁突撃砲、中口径加速ビーム連装砲、全天候自己誘導ミサイルランチャー、高圧濃硫酸噴射砲、連装突撃ビーム砲、高速キャノン砲、大型赤外線レーザーサーチライト、全天候3Dレーダー


暗黒軍の技術によって、装甲、火器、すべてがパワーアップされた戦闘機械獣。背部に装備された主力兵器のハイブリットバルカン砲は、エネルギーをためて、いっきに放出する断続発射方式で、その破壊力はすさまじい。運動性能も抜群で、突進攻撃を得意とする。突撃部隊、強行偵察部隊の中心メカとして活躍する。


↓皆様の声(一部)

 
  • パイロットはクーリム・リン
  • こいつにオーガノイドシステムか真オーガノイドを搭載したらマッドサンダーを上回るゾイドになるかもしれない機体。
  • 顔の横に小型ガトリンクガン09つける
  • これこそパイロットに恵まれていない。尻尾にはスリーパー用の機械を載せておくにせよ、アニメではいっつも一人乗りで済ましている。カール・シュバルツは早々にコングやタイガーに乗り換えられてしまうし、ハリーは滅茶苦茶だし、これこそ運命のパイロット達に出会えるのはいつの日か? (ガラシャープ)
  • 設定では、今製造されてない理由は、帝国が不景気だかららしい・・・
  • 学年誌のバトストは槍持ちデッド・ボーダーみたいのがいるからあてにならなかったり抹消されてたりするのが多い。とはいえデッド・ボーダーが歯がたたなかったガンブラスターと互角に渡り合ったりマッドサンダーを二体掛りとはいえ格闘戦で倒した実績等がオフィシャルのバトストに収録されてる。 (GOD・JULAS)
  • ぶちかましでマッドサンダーをひっくり返していた…
  • バトストではデスを倒していたような。それも真っ向から戦って。
  • 暗い夜道では機体の位置がバレバレだ。でも強いから余裕か。
  • ディオハリコンとは暗黒大陸に存在する蓄光性の鉱物のことで、主にデッドボーダーやダークホーンなどに搭載されている。この鉱物のエネルギーを利用した兵器がGカノンやハイブリットバルカンであり、その威力は従来の兵器をはるかに上回る。アニメ版ダークホーンのガトリング砲のあの弱さからして、ディオハリコンを積んでいるとは思えない。よってアニメ版はニセダークホーンであると思われる。
  • ディオハリコンとは暗黒大陸に存在する蓄光性の鉱物のことで主にデッドボーダーやダークホーンに搭載されている。
  • アニメゾイド(1作目)では#7で初登場、シュバルツが最初に乗ったゾイドである。 主にマルクス、メッテルニヒ一味が乗っていたが、#30ではマクマーンが自衛用に数体所有してたり、#42では2連ガトリンク砲装備の機体にレイヴンが乗っていた。 (水色ガイサック)
  • 本物は、めちゃくちゃ強いゾイド、簡単にデスザウラーを倒すほど、でもプラモは背中の銃と本体の相性が悪く、ださく、昔、友達のを見たら欲しくなくなったゾイド (軍曹)
  • 勘違いしている人に。アニメでやられキャラになっているのはダークホーンではなく、ディオハリコンを積んでいないレッドホーンGC。両者では戦闘能力も相当違うようだ。
  • ハイブリッドバルカンがビームガトリングになっていたりでややこしさを増す機体。
  • アニメではやられキャラ軍団の中核をなす。(汗)
  • レッドホーンの暗黒軍バージョン。ハイブリットバルカンは非常に強力。現在甦ったが、ディオハルコンが無いため今ひとつ能力が伸びず、試作の段階でジェノザウラーに撃破されてしまった。
  • ガイロス帝国がゼネバス帝国のレッドホーンを改造し、黒に塗り替えたゾイド。キットでは、ビームガトリングガンが回転する
  • レッドホーンがガイロス帝国で強化されるとこうなるビームガトリングと武器の装備位置が異なる他カラーリングが黒になっている、