デスウルフ


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投稿者 へるさん
スペックなど 旧大戦で作られたデスザウラー改造ゾイドの1つ「デスドック」を復活しようとし たが、そのデータの少なさから失敗、しかし、新たな装備を施すことにより、 「デスドック」とは似て非なる新改造ゾイド「デスウルフ」が誕生した。主力武器である「ロングレンジエネルギー圧縮砲」はデスドックの大砲より威力を 少し落とした変わりに長距離射撃と精密射撃を同時に可能とする。ほかにも、「16連装ミサイル(背中の奴)」「上下可動式ビームランチャー(左 肩の奴)」 「左右可動式2連ビーム砲(ビームランチャーの上の奴)」「地対地3連ミサイル (首の右の奴)」「対空2連ビーム砲(右肩の奴)」「ミニハンドガン(左手だ け)」があり地上はもちろん、空からも敵が近づくことはほとんど不可能で、もし、 近づけても格闘戦用の 「ハイパーブラッディクロー」「ハイパーキラーバイトファング」「可重力衝撃テイ ル」が 敵を完全破壊に追い込む。荷電粒子砲が使用できないため射撃能力はデスザウラ− より下のままであるが、その他全ての能力で完全に勝っているので何とかなるだろ う。
改造ポイント 蛍光BB弾、残りのランナー、他のゾイドのパーツをつけて作りました。 自分でも爪と大砲と耳が気に入っています。


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