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| 投稿者 | カサンドラさん | ||
| スペックなど | ■スペック: ハウンドソルジャーはZAC2052年末ロールアウト、2056年 の『惑星Zi大異変』の際、最終決戦に向けて駆り出された大半が絶滅したとされ
る。しかし、僅かに生き残っていたものや、回収された野良はコマンドウルフに比べ 学習能力が高く、再プログラミングも比較的容易であるため、現在も戦線に投入され
ている。以前は一般兵にも支給されていたが、現在は数の少なさと、共和国ゾイドの 中でも後期に開発された為に新型ゾイドの部類に属し、帝国の現役旧ゾイドを脅かす
貴重な戦力となると考えられ、隊長クラスにしか支給されない。コマンドウルフ部隊 との連携行動が得意。写真では装備されてないが、勿論クロスソーダーも標準装備。
●長距離支援型: ミサイルを多数搭載し、全弾発射後は軽装となりスピードを活か した白兵戦用に転換。(ガンスナイパーと類似したコンセプトで開発)しかし最も目 を引くのはクロスソーダーが白兵戦用の剣から、銛のように射出されるタイプに変更 された事である。大型ゾイドの足止めに使われたり、弾頭に強力な爆発物を搭載しロ ケットとして用いられる事もある。 |
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| 改造ポイント | ハイドバスターの位置を頭打ち抜かない角度に変えた以外は『ど こが改造!?』と総スカンくらいそうですが、ペイントも改造という事でお許しを
(笑)念頭に置いたのは元の色を大切にしつつ、メッキの除去や、ディテールの無い パーツに現行ゾイドのシール貼ったりグレーで塗る事によりミリタリー性を強調する
事です。もちろん墨入れも。 ●銃や各翼をグレーで塗ると引き締まった感じがしま す。 ●肩も青一色では寂しいので黒や銀で塗り分け。足首もキャップに見えるよう塗 装し、爪も塗り分けただけで旧ゾイドっぽいです。 ●メッキ部分・・目は蛍光オレン ジで現行共和国っぽく。ハイドバスターはメッキ全部はがして黒とグレーで塗り分け てやりました。パワーエンブレムだけはあえて金→銀メッキにしましたがさりげない メッキはいい感じと思いませんか?カラー変えただけで、後期も結構いける!と思い ました。 |
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