![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 投稿者 | DOKUさん | ||
| スペックなど | 全長/40.1m 全高/3.0m 重量/34.5t 最高速度/275km/h 武装 40mmへビーマシンガン改x2 地対空2連装ミサイルx2 2連装ロケットランチャーx6 小口径マルチレーザー機銃x2 スタビライザー 多目的センサーx2 機体説明 共和国軍による現行機へのオーガノイドシステム搭載機として、ブレードライガーと同時期に開発されていた機体。 (その際のコードネームはオーガ・バイパー) ステルスバイパーにFCSの強化と格闘戦能力の付加をするという形で強化が進められていたが、 帝国軍の奇襲を受け、開発施設は壊滅。その際にロールアウト直前であったこの機体も奪取されてしまう。 帝国軍によってコクピットを改修、機体の基本カラーを一新されたこの機体は新たに形式番号EZX-20を与えられ、実戦に投入される。 隠密性に長けた機体の特性上、単独任務、もしくはヘルキャットと共に運用され、多大な戦果を上げている。 |
||
| 改造ポイント | 基本的に実際の商品(ゾイド)としてのフォーマットに忠実なラインとして、ゾイド以外のプラモデルを使わない、 既存のパーツの組み合わせによる単純な改造にしてあります。
これにより、設定を生かすと同時に説得力を持たせることができたと思います。 また、他のゾイドとの違和感も抑えられるため、さまざまなシチュエーションに対応させる事ができます。
ステルスバイパーとは全く違うイメージを持っていただければ幸いです。 写真説明 0001:頭部コクピットは帝国標準コクピットに変更、無表情で不気味な感じに。 0002:様々なポージングが可能。 0003:戦闘イメージ。 0004:ステルスバイパー5体分のパーツを使用した長い体。 |
||