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ゾイドジェネシス第27話「再起への道」 | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| 北斗 | 投稿日時: 2005-10-14 0:50 |
Not too shy to talk ![]() ![]() 登録日: 2003-3-5 居住地: 投稿: 40 |
Re: ゾイドジェネシス第27話「再起への道」 再起の道、厳しそうですね。
数少ない救いの一つは、討伐軍に結束が生まれつつあることか。 ま、それが大事なんですけど。 50日、短くもあり、長くもあります。 ラ・カンの言うとおり、仲間を集めるのには短い。かといってその間ズーリが安泰かというとなかなか厳しくなっているのでは。 今回、グスタフがラプトルに追っかけられてもまだ止められない距離、しかもそのことを聞いたセイバー隊が駆けつけていって間に合う距離でディガルドが検問を行っていた?これってかなりやばいのでは?ズーリの守りどうなるんでしょう? それにしても、今回はバイオゾイドの強力さがよく出てた回だと思います。 セイバーも始めは颯爽と登場し、手際よく1機しとめたものの、徐々に押されていき、ついには取り囲まれ、火葬されるのを待つばかり。 色からしてもティゼ隊の所属、練度も高く、連携も取れていたと思われるのですが… 大型機が小型機のラプトルにこうも簡単にあしらわれるのを見ると、バイオゾイドの優位さが際だちます。 片や一部の急所意外ほぼ無敵、片や弾が当たればゃんとダメージを受ける。 しかも、ラプトルは数でも勝ってる。なんともやっかいな相手です。仮に大半のゾイドにリーオの武器が装備出来たとしても、 コスト面から考えても飛び道具には使えないでしょうから、結局接近戦に持ち込むしかない、それだと 火球をかいくぐって接近しても、運動性の高いラプトルとの格闘戦になるという厳しい展開になります。 そんなのと今までやり合ってきたルージ君達一行はゾイドの性能だけでなく腕の方もかなりのモノなんだと改めて感じました。 メガラプトル(量産型)、ヴォルケイノ登場。来週、どうなるんだろう? 希望としては、ルージ君には量産型をみて、「ザイリン?生きていたのか?」とか、言って欲しいです。 そして、それなりに戦って倒した後、「おかしい、無口すぎる」と、違和感を示すルージ君。 その時、新手のメガラプトル(多数)がひょこひょこと現れる。動揺する彼の前に、更に、はずかしい台詞とともに真打ち登場 (いつもよりちょっとテンション高めで)。 黒騎士曰く、「憎しみから得られる物=強さと狡猾さ」だそうです。 生まれ変わったザイリンくんの活躍に期待。 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
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封神龍 | 2005-10-9 0:00 |
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封神龍 | 2005-10-9 16:08 |
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クレイジーホース | 2005-10-9 16:21 |
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ディラウド | 2005-10-9 18:44 |
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オレ | 2005-10-10 2:45 |
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キリト | 2005-10-10 15:28 |
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不眠猫 | 2005-10-12 23:05 |
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北斗 | 2005-10-14 0:50 |
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Samson | 2005-10-15 7:47 |
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