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ゾイドの理解者 | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| kuronosu | 投稿日時: 2005-6-28 2:21 |
Quite a regular ![]() ![]() 登録日: 2004-6-19 居住地: 福岡県ゾイドイヴ1丁目 投稿: 44 |
Re: ゾイドの理解者 ゾイドが意思を持った生命体であるという設定からも、僕達で言うペットとかと似たような存在だと思えます。愛情をもって接していれば心は繋がってくるし、アーバインとコマンドウルフのような強い絆も生まれるんでしょう。
つまりは、誰でもその気になればゾイドの理解者になれるということですね。その程度の差こそあれ、あるゾイドにとっての1番の理解者はこの人、というように、一概に「フィーネが1番ゾイドを理解できる」等とは言えないかもしれないですね。ゾイドが大嫌いな(実は好きだった?)レイヴンも、シャドーだけには心が通じあっていたようですし♪ で、ふと疑問に思ったのが「じゃあ誰がゾイドを理解してあげていないのか」ってことなんですが。やはりゾイドを「兵器」としての側面からしか見れず、愛着すら持っていない人物、というふうに考えます。 だとすると、やはり思い浮かぶのはヒルツやリヒター・スケール等でしょうか。彼らは「ゾイドは破壊兵器」という風に考えていましたし。 ただ、ヒルツに限ってはデススティンガーやデスザウラー等、生まれつき凶暴で破壊的なゾイドに乗っていたわけで、ヒルツの考え方と結果的に重なって「同じ考えを持つ同志」のようになっていたのではないかと思います。 あと、プロイツェンも上の仲間に入るんじゃないか?とも思いましたが、プロイツェンは第1部でデスザウラーの肩に乗ったとき、「さぁその力を見せてみろ!」的なことを言っていました。これはある意味、デスザウラーというゾイドの本能の部分の理解者と言えるのではないかと思います。描かれ方は「デスザウラーの意思に操られた者」といった感じでしたが; んー、ゾイドって「心」があるから面白いですねー。単なる戦記モノに終わらないところが良いのだと再認識しました |
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カンパリ | 2005-6-22 18:21 |
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紅水蓮 | 2005-6-28 1:15 |
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kuronosu | 2005-6-28 2:21 |
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