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「ゾイド・フューザーズ」とは何だったのか | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| クレイジーホース | 投稿日時: 2005-4-15 18:46 |
Home away from home ![]() ![]() 登録日: 2004-7-24 居住地: 投稿: 268 |
Re: 「ゾイド・フューザーズ」とは何だったのか >れもねーどさん
>ゼネバス砲 武器(兵器)の名前に、特定の固有名詞からいただく以外、何がしかの意味をもたせる方が自然です(ひと昔のロボット物の敵ロボットの名前なら別ですが)。超集束荷電粒子砲然り、グラヴィティカノン然り。ここに来て「ゼネバス砲」と言われても、寝耳に水でした。また、無人AIによるコントロールで稼動するゾイドをフューザーズでは「キメラ」と呼んでいますが、これも微妙ですね。これらを元にバトルストーリーとの関係をこじつける事も可能ですが、かなり無理があります。 >「消しにきた」とは言〜(中略)〜こんな物言いもある?かと。 このエピソードの冒頭で 「これであの忌々しいRDを黙らせる事が出来る・・・“永遠に”な」 と、発言しています。 また、後の第14話「魔竜覚醒」において、戦闘不能になったRD(&ゼロ&ファイヤーフェニックス)に対して、荷電粒子砲でトドメを刺そうとしています。もしフェニックスが捨て身でブレード君の気を削がなければ、間違い無くRDは灰も残らず消滅しています。これが殺意でなくて、なんでしょう。 一応その殺害する状況については選んでいる(ただ殺したいなら、生身のRDを狙った方が効率的)とは思いますが、もし勢いで言っただけで殺すつもりが無かったのに、殺せる状況でそれを実行しようとしたのなら、勢いで喧嘩を吹っ掛け、結果刃物を抜いて相手を殺すその辺のチンピラと変わりません。 幾ら何でもブレード君がそんないかれたキ○ガイとは思いたくありませんし、初めから殺意を抱いていたと考えた方が自然です。 さらに、第16話「新しい友」において、余裕でゼロもろともRD(&フェニス)を倒せたのに、逃げてばかりのRDに煮えきらず、トドメを刺そうとしていません。それまで戦闘中ならば相手の意識が無くとも殺害に及ぼうとするのに、ここでは横入りしてきたバートンにトドメを譲ってしまいます。その後再びヤル気を出してバートンを退けるRDに、改めて闘志を燃やします。 おそらく、倒すに足りるバトル内容ならば、遠慮無くRDを殺そうという事では無いでしょうか?結局、殺意自体は存在したと思われます。ただし、この「倒すに足りるバトルの内容」が、初期と後半で変わっている気がしますが・・・(第3話で「逃げるばかり」と嘲笑しながらゼロを追っている。直後、撒き返されるのがマヌケ・・・)。 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
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クレイジーホース | 2005-4-14 0:29 |
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NOVO | 2005-4-14 3:18 |
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クレイジーホース | 2005-4-14 3:55 |
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Anonymous | 2005-4-14 19:23 |
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クレイジーホース | 2005-4-14 22:04 |
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れもねーど | 2005-4-15 15:12 |
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クレイジーホース | 2005-4-15 18:46 |
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れもねーど | 2005-4-15 23:27 |
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クレイジーホース | 2005-4-15 23:54 |
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神鳴流 | 2005-4-16 22:59 |
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