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もし自分がフューザーズの監督になれたら・・・ | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| クレイジーホース | 投稿日時: 2005-4-18 20:41 |
Home away from home ![]() ![]() 登録日: 2004-7-24 居住地: 投稿: 268 |
Re: もし自分がフューザーズの監督になれたら・・・ まず、キャラクターの関係を明確化。
アッシュ(RDのおとん/広川太一郎さんキボン) :伝説のゾイドを探して失踪中・・・と言うのは表向き。リヒタースケールのジェネシス計画に「最強のゾイド乗り」として選ばれ、協力を強いられている。RDの母親を人質に取られているため、逆らう事が出来ない。「最強のゾイド乗り」として選定されるタイミングの関係で、RDの母親と失踪からリヒタースケール参入までブランクがある。留守中に住んでいる家が事故に見せかけ破壊されていたため、当初は彼女も死亡したと思っていた。ピアーズ博士のチームに組み込まれ、エナジーライガーに搭乗。常人では使いこなせないエナジーチャージャーを自在に操る。 RDの母親(井上喜久子さんキボン) :ジェネシス計画の一環としてゾイド因子を組み込んで生まれた人造人間(「ゾイドサーガ供廚離罅璽里筺屮哨ぅ疋好肇薀哀襦廚離吋ぅ鵑近い)。唯一の完成体。ゾイドの精神にリンクし、同調してコントロールする力を持っていたが、高い知性と穏やかな理性を持っていたためリヒタースケールから脱走。後にアッシュと結ばれRDをもうけるも、再びリヒターに拘束される。一度はアッシュと再会するも、実験中に死亡する。しかし、開発中のゾイドコアに組み込まれ、エナジーライガーとして生まれ変わる。アッシュはこの事を知らずにエナジーライガーを操っているが、RDの危機を知るとコントロールを離れ、彼のもとに駆けつける。これを抑制するため、ピアーズはレイコングを開発。 元々、人間に比重が高いハイブリット個体は以前より疑問視されていたため、彼女の死亡をもって、彼女の後継機は作られていない。 マスクマン :リヒタースケールの戦術参謀だった。元々ロヴ・リヒターの理想に共感して協力していたが、その過剰になっていく非道を知り離反。RDの母親を助け共に脱走。素顔を隠しZiファイターとしてアッシュとチームを組んでいた。 ガミー :RDの母親が事故死した事件に疑問を持っていたが、上からの圧力で捜査を断念。その事でRDに負い目を感じており、何かと彼の事を気にかけてしまう(RDの方は全く気にしていない)。 RD :母親失踪の際は赤ん坊だったため明確な記憶が無い。事件の際は父親とゾイドで出かけていた。母親を失った後はおもにスイートとその両親と暮らし、本当の家族のように過ごす。 母親の遺伝か、ゾイドとのシンクロ率が高い。 マービス :一流のZiファイターだが、同じチームながら一線を隔した腕を持つアッシュに嫉妬していた。元々悪い人間ではなかったが、RDの母親に一目惚れしており、恋のライバルとしても敗れた事もコンプレックスに。自分の腕が未熟だからいい所を見せられず、それでRDの母親に選ばれなかったと思い込む。そしてコンプレックスは、強い力と地位への執着となっていった。アッシュ失踪後、マッハストームのトップになるため、マスクマン暗殺を画策するもグラハムに気付かれ、成り行きでグラハムを殺害。何もかも上手くいかず鬱々としていた所、偶然リヒタースケールとその中でもトップとして活躍するアッシュの事を知る。再びアッシュに対抗心を燃やし、リヒターに自分を売り込む。リヒターの参入試験として、新しい世代を育てる資質とそれまでの生活を捨てる決意を要求される。前者はシグマの教育、後者は治安局襲撃として具現化。ついにリヒタースケールに入れると思った所でマスクマンの妨害。彼が自分がこれから入ろうとしているリヒタースケールを捨てている事を知り、憎悪のベクトルはマスクマンにも傾く。 アルファ・リヒター :ゾイドこそが世界を支配すべきと、父の代よりジェネシスプロジェクトを継承した狂信者。彼の代から人間軽視指向がより強まる。アッシュの事もあまりよく思っていない。 サンドラ :母親は元々世界でも有数の資産家の家系であった。その母親は男義溢れるベテランZiファイター、グラハムと周囲の反対をねじ伏せて結ばれ、サンドラをもうける。しかし、グラハムはバトル中に「事故死」してしまう。その後、悲しみと空虚感を埋める様に実業家のロヴ・リヒターと再婚。この頃、リヒタースケールとマービスは接触。マービスはサンドラが兄の様に、実は異性としても慕っていたマスクマンのマッハストーム乗っ取りをでっち上げ、ロヴとサンドラの母親の出会いに加担した。そして、実はロヴは彼女の財力こそが目的で、いつの間にか彼女の家の実権を握り、支配してしまう。結婚後、ロヴは何の愛情も示さなくなりサンドラの母は日に日に精神を病み、失踪。サンドラは家の情報網を使い、必死で母を捜した。そして・・・。 ブレード :生まれた頃より身寄りが無く、孤児院で育つも理不尽な虐待を受け、脱走。その後泥をすすり、土をはむ思いで生きてきた。そして実力でZiファイターとなる。 実は、サンドラの母親が失踪後に産み落としたサンドラの年の離れた実の弟。サンドラが彼を発見する直前、リヒタースケールのエージェントが接触。彼の腕を見込んでRDと競わせるため、彼の両親を殺したのはアッシュであると吹き込んだ。 サンドラは別にRDもアッシュも憎んでいた訳では無いので、あまり良い気はしなかったが、アルファに逆らう事も出来ず特に口を出さなかった。 Dr.ピアーズ :リヒタースケールのTOPブレインの一人。ゾイドの進化と強化のため、ゾイド同士の合体・共生システム「ユニゾン」を提唱。その一方で、より強靭なゾイドの生命力を追求し、原生ゾイドの中でも特に強靭なバイタリティを持つライガーゼロに着目する。 彼の場合、とにかくゾイドその物に執着するのではなく、新しい新世代を自分の作り出す強靭な種に担わせる事こそが本懐。故に今一つアルファとそりが合わなかった。 ジェネシスプロジェクト :「本来人間などより優れた生命体であるゾイド」を崇拝し、ゾイドが人間に従う家畜でしかない現状を打破するために狂信的な「人間」達によって進められる計画。一方で、神秘的で超常的なチカラを持つと言われる「伝説のゾイド」を探している。 創設者のロヴ・リヒターも「伝説のゾイド」に見せられた人間の一人で、ゾイドがこの世界の支配種族となった際、それを治める頂点としても「伝説のゾイド」を考えており、自ら「伝説のゾイド」を作り出す事もプロジェクトの最終目的の一つ。後継者のアルファは頂点たる「伝説のゾイド」は人間が乗り込んで操作する「道具」では意味がないと考え、その開発過程として自律稼働型AI搭載機の開発にも力を入れている。 一枚岩でなく、「人類統率派」と「人類粛清派」に別れる傾向がある。 〜かなり妄想がハイっていますが、これが自分なりの「フューザーズ」改定案。すでにフューザーズでなくなっている気も・・・。 でさらに番組のタイアップ企画で、番組の終わりに ユニゾン講座 を入れます。番組中や商品のパッケージにあるユニゾン例を実際の商品を使って解説。ついでに視聴者から「君が考えたユニゾン」を募集したりします。ドラマの方はともかく、玩具主導の作品なんだから、このぐらいやって欲しかったでス。 ・・・あと、エミーさんの声優さんを変えたい。出来れば岩男潤子さん辺りキボン。 出来れば合わせて各話の演出変更もしたいですね。 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
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Anonymous | 2005-2-6 18:41 |
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NOVO | 2005-2-10 12:31 |
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國枝 みつき | 2005-2-10 22:27 |
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百式 | 2005-2-11 9:18 |
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バシリスク | 2005-2-11 20:14 |
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Anonymous | 2005-3-6 0:19 |
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kuronosu | 2005-3-6 1:01 |
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Anonymous | 2005-3-19 10:47 |
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クレイジーホース | 2005-4-18 20:41 |
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Anonymous | 2005-4-26 0:05 |
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