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ネオゼネバスの対ZOITECの姿勢について(2108頃) | 投稿するにはまず登録を |
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| 投稿者 | スレッド |
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| 央紫 | 投稿日時: 2004-10-18 0:43 |
Quite a regular ![]() ![]() 登録日: 2003-6-17 居住地: 茨城 投稿: 68 |
Re: ネオゼネバスの対ZOITECの姿勢について(2108頃) 戦争終結後、ZOITECの親ゼネバス派が分裂してZi-ARMSになったという経緯から、ZOITECも一枚岩ではないです。
ネオゼネバスと共和国の兵器を開発・提供する部署がそれぞれあり、それぞれが「ZOITEC」として取引をしていたのかもしれません。 ともあれ、最終的にZOITEC上層部がヘリックに与することに決め、エナジーライガーのデータの引渡しをを要求。 ネオゼネバス派はこれを拒否し、妥協案(?)としてジェットファルコンのみを提供。 これをゼロ対応に調整して製造した…とかでしょうか? 態度が変わったのが2106年以降。 ZOITECが共和国に協力する事が決まってからです。 すなわち、乙女の憧れ「礼金二重取り」(ぉ どちらにも協力することで、両方に取り入ったと考えられます。 幸いにして戦争終結後に親ネオゼネバス派が離反してくれたので、責任やら何やらはそっちに押し付けられましたしね。 管理責任は問われるでしょうけど(^^; 共和国が戦争終結後もZOITECとのつながりを持っていると仮定すると、「強力な軍事ゾイドの提供を強要されて、仕方なく協力した」とかの話はでっち上げでしょう。 バトストは戦争終了後に共和国の人かZOITECの人によって書かれたのかと。 |
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| 題名 | 投稿者 | 日時 |
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イサ | 2004-10-17 21:23 |
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NOVO | 2004-10-17 23:54 |
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央紫 | 2004-10-18 0:43 |
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