ZOIDS TOWN
 
 ログイン
ユーザ名:

パスワード:


パスワード紛失

新規登録
 検索

高度な検索
 メインメニュー
 ニューストピックブロック
 Protector
メイン
   アニメ・漫画関連
     ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
投稿するにはまず登録を

スレッド表示 | 新しいものから 前のトピック | 次のトピック | 下へ
投稿者 スレッド
封神龍
投稿日時: 2005-10-29 22:25
Webmaster
登録日: 2003-3-1
居住地: 東京都
投稿: 256
ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」の感想をどうぞ。

ブログをお持ちの方、
トラックバックは
http://app.blog.livedoor.jp/zoidstown/tb.cgi/50162719
へどうぞ。
表示は
http://blog.livedoor.jp/zoidstown/
で閲覧可能です。
キリト
投稿日時: 2005-10-30 9:16
Just can't stay away
登録日: 2005-5-8
居住地:
投稿: 91
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
感想。

おお。師匠、珍しく多弁・・・といってもセリフの七割ガラガだったけど。もっと喋ると思ってた。それにしても、前脚の肩についている砲。ホーミングになってたな。ただのレーザーじゃなくなったか。

それにしても・・・魔物の森。狂ったデッドリーとソウルの一騎打ちから始まるかと思ったら、ゴリラ踊りに虎祭り。絶対スタッフ狙ってたよねあれ。ソウルタイガーが爪を高々と掲げた時は、もういかにもデッドリーに襲い掛からんばかりとみせて、虎踊り。

ケーニッヒ。MK胸斗諭これだけなのにフュザのときより強そうに見えるのはなぜだ。やっぱりあれか。パイロットの問題か? スコープも使って・・・てあれはナイトスコープじゃなかったっけ。精密射撃時も展開するのかな。


次回。
虎。紅虎の銀モード! ジェネシスモードブラストル登場! 乗り手がなんか美人っぽいぞ! サーミック撃つか、撃っちまうのか!? そういえば荒法師がやられたとき、ルージのお守りと似たようなお守りを握り締めてましたっけ・・・。残された者かぁ。重いな。

ミィとの仲がなんかまた良くなりそうで怖い。てか丸焼き娘。もう完全復活してるじゃん。
victru
投稿日時: 2005-10-30 17:02
Just popping in
登録日: 2005-9-18
居住地:
投稿: 7
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
今回は、ガラガと清十郎が少しケンカもしたりしましたが、伝説のゾイド乗りがかなり面白いおばあさんでよかったです。何か最近ジェネシスが清十郎の病気やらコトナのさびしい過去などで暗い展開が多かったので・・・。さらに一番面白かったのが、ばあさんが、最後ルージュの妄想を外人ぽく想像したところでした僕は。
 あと、僕はあのばあさんが出てきた瞬間にこのばあさんが伝説のゾイドのりの気がしました。森のことに詳しすぎたので。
 エンディングもそうですが、ゾイドジェネシスは少しエロい要素が入ってる気がするのは僕だけですかね?ミィの裸ネタや温泉のシーンがあったり。まぁ嬉しいからいいですけど
ディラウド
投稿日時: 2005-10-30 17:31
Not too shy to talk
登録日: 2005-5-29
居住地:
投稿: 29
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
冒頭はルージ君とミィ嬢の絡み。
ルージ君凄い飛んでるし。成長著しいルージ君といえども乙女ビンタはどうにも出来なかったと言う事でしょうか。
ガラガとセイジュウロウさんのコンビにどうなるものかと思いましたがソコソコ上手くいっている様です。
「‥‥‥‥莫迦め」のキレも凄いですし。
森でいきなり踊りだすデットリーコングとソウルタイガー。デットリーがおもむろにゴーゴー踊りだすのはびっくりですよ。ソウルも盆踊りっぽいですし。スタッフも遊んでいますね。

おばあさん、怪しいと思ったらやっぱり件の伝説のゾイド乗りでした。この辺りはベタな展開というかお約束ですよね。
年の功でガラガとセイジュウロウさんにアドバイスをしていましたし。
最後におばあさんがルージのルックスを勘違いしているのが笑いました。実物見たら何て言うか楽しみです。
クレイジーホース
投稿日時: 2005-10-30 19:57
Home away from home
登録日: 2004-7-24
居住地:
投稿: 268
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
 冒頭。まだまだミィたんの傷は癒えない様です。そもそも、どんな傷なのか全く描写がありませんので、かなり微妙。傷付く際の描写自体ありませんから。あのライディングスタイルでどんな風になっていたのか、怖いながら気になる・・・。
 今回、「乙女のビンタ」ならぬ「乙女のハイキック」でした・・・。

 伝説のゾイド乗りダンブル。セイジュウロウの故郷、カグラックの一年に一度のゾイド大会で連続15連覇を成し遂げたと言いますが、何処か言葉の違和感。セイジュウロウ師匠は「‘‘史上’’最強のゾイド乗り」と呼ばれます。師匠は10年連覇。にも拘らず言葉尻だけ考えると師匠の方が評価が高く思えます。師匠の方がその強さが圧倒的に思えたのでしょうか。もしバトルストーリーと設定が同じなら、機体性能は圧倒的に師匠有利な気がしますが(ただし、最後の試合の相手の性能もあります)・・・。ダンブルはそれなりに見せ場になる様な接戦を、師匠は一方的な圧勝をしていた気もします。師匠も既に、ダンブル以上の伝説と化しているのかもしれません。
 そう言えばディガルド武国、まだカグラックには侵攻していないのでしょうか。大規模戦闘の経験こそ不明ですが、大型ゾイドで凌ぎを削りあう猛者が集うカグラック。ゼ・ルフトやアイアンロックの様に特別な鉱脈など無いと、なかなか手をこまぬいてしまいそうです。最も、メガラプトルの量産化すら可能とした今なら、腕を解いて何処でも侵攻出来そうですが。
 ガラガのボケと師匠のツッコミ。「きゅぴーん」「きゅぴーん」。・・・わかりにくいです。それがまた堪らないんですが。
 それにしてもガラガのダンブル像・・・ヘンタイさんですか?

 魔物の森。ゾイドを狂わす谷やら海域はありましたが・・・こんな楽しい狂い方なら、平時ならば観光名所になっていたかも。かの谷ではゾイドイヴが眠っていましたが、ここも何か曰くが在るのかな。踊らされるだけで「魔物」って言われるのも何処か我点がいきませんし。原理に関しては土と月光の干渉による物とありますが、この辺実に惑星Ziらしい考証です。フィクションとしても、「ルナティック」という言葉が生まれるほど、人は月の光に想うところがありますし。
 それにしてもデッドリー、なまじ人間臭い顔の作りなので、やたら躍る姿が似合っていました。
 自分の落度で難癖を吹っ掛け、果てはゾイドまで持ち出して再び恥をかくガラガ。実に彼らしくて良いです。ルージが傍に居ないと、実にダメなガラガ。キャラが立っています。
 「罵迦奴」。師匠、ネタ台詞と化してしまいました。初登場での一言目が、こんな風に使われ続けるとは・・・。
 普通に動物を狩って食する二人。以前より家畜が出ていましたが、この辺、もしバトルストーリーと同じ世界観ならば、地球から入植する際に繁殖させたものが野生化しているのでしょうか。そもそも、最近の展開から戦闘ゾイドの原型になる惑星Ziの野生体は既に存在しないと考えた方が自然です。そうなると、番組開始前から散々広報で騒いでいた「恐竜型ゾイド絶滅」もへったくれもありません。恐竜型どころか、ほとんどのゾイド野生体が絶滅している事になりますから・・・。大変動前に恐竜種が絶滅していた可能性もありますが。そうなるとデスレイザーって・・・。それとも野生体が居ても、掘り出されたものが野良化したと思われているのでしょうか。
 そもそも、バトルストーリーと同じ世界観かどうか自体本編では何の言及も無いのですから先走った考えですが。

 謎のおばあ、登場。ひょうひょうと登場しながら、セイジュウロウの苦悩をあっさり看破。さすが、亀の甲より年の功・・・とはよく言った物。そう言えば、初期は何かと登場していたカメが最近めっきり出ない。カメ関係はカノントータスやカノンダイバーなど、出して欲しい機体がまだ居ます。
 「希望など、とっくに捨てた・・・」。師匠はここのところ、かなりヤバ目ですが今回の話で延命しそうな気配です。ただ、これが結局「希望を未来に託す」事に終始してはそれまでですが。彼は世捨て人でしたが、今では仲間を得、仲間にとってかけがえのない存在になっているでしょう。彼自身が自愛せねば、やはりそれも悲しみを呼ぶ悲劇です。生き急ぐ気持ち、自分も似たような体なので解る気はしますが、師匠には自身への絶望など振り払ってもらいたいです。

 「怒りは判断力を失い、その力を台無しにする」。振るわれる単純な破壊力は増しても、冷静に分析されて攻略されては勝率は低下する、といった所でしょう。怒りそのものは活力としてプラスに働くものでしょう。しかし、憎悪に囚われては大局を見失います。過去、様々なフィクションに於いて、近しい者を奪われた憎悪に囚われ、倒されるつわものというのは珍しくありません。むしろそのために相手の愛する者を奪うという戦術も少なくありません。制御不能となるデッドリーのバーサークモード、解ってしまえば通常時よりも倒され易い気がします。
 セイジュウロウは「力のみを求める先には破滅しかない」と言いました。コトナは「ルージは力だけを求めて強くなろうとしているのではない」と言います。
 「強さ」というものの奥深さ、本作ではもっと追求して欲しいですね。

 ダンブルの過去。彼女もまたセイジュウロウと似た様な経緯でそれまでの日常を捨てていました。直接愛するものを殺めたセイジュウロウと、間接的に愛する者を失ったダンブル。比べてどちらの痕が深いと決められるものではありませんが、どちらも余りに業が深い。今までの価値観が一変するのもむベなるかな。
 ガラガは歯痒さゆえの発言だったのでしょうが、結果的にセイジュウロウへの発破掛けにもなっていた気がします。セイジュウロウとお弟子さんのジロとの事は、彼自身とコトナしか知らないはず(二人共他言するとはとても思えない)。また、ムテキ団と行動を共にした彼でなければ、解らないルージの評価もあったのでしょう。

 魔物の森の影響を受けないバイオゾイド。メガラプトルの簡易量産型であるラプターはともかく、コアが剥き出しの量産型メガラプトルすら受け付けないのはバイオ装甲による防御力のみではなさそうです。バイオゾイドコア剥き出しの四天王機体相手にレインボージャークのパラクライズが試された事は無さそうですが、これはバイオゾイド製造の謎に繋がる気がします。
 量産型メガラプトルのパイロットまで普通の士官ではなく、ラプター同様謎のアレでした。「ザイリンでなくとも扱える」とは、こういう意味だったのでしょうか。こうなるといよいよ、あのパイロットの秘密が知りたくなります。
 「月は出ているか?」サテライトキャノン?・・・いえいえいなんでもありません。ガラガ、しっかりおばあの助言を胸に、見事な戦いを見せてくれます。新武器はロン先生が用意したもの?背中のヘルズボックスに収納していたのでしょうね。
 ダンブルの正体は・・・。まあ、出て来た時から丸解りですが、その墓標は彼女の失った愛する者かと思ったら、ゾイドを埋めていたとは・・・。捨てた「ダンブルと言うゾイド乗りの名」と言う意味もあったのでしょうが、ゾイドが完全にただのマシン扱いされてしまっている証明のような気も・・・。
 ケーニッヒウルフMk-供△海海砲て当て馬ならぬ活躍。畳まれたスコープもちゃんと描写。ちなみにケーニッヒのスコープは「暗視カメラ」・「精密射撃用スコープ」兼用のデュアル仕様です。

 「母を思い出した・・・」師匠が家族の事を語るのが、これで最初で最後にならない事を祈ります。何気にガラガが故郷を語る時に「母親」の事を話した事が伏線になっている辺り、やはりよく出来たシナリオです。

 でばがめルージ君に鉄槌を下し、悪魔の笑みを浮かべるミィたん。冒頭からかなり良くなったようです。次回は復活かな。なんかシチュエーションがビットとリノンに被るような。そう考えると、生身の相手にゾイドを持ち出すガラガとリノン、ついでにガミーのおっちゃんって同レベル?

 それにしても今日の作画・・・惜しいなぁ。師匠が変過ぎ・・・。戦闘のカット割も不自然なのはちょっと・・・。

 エンディングなんですが・・・今回から替えた方がタイミング的に良かった気がしてなりません。
クリスLOVE
投稿日時: 2005-10-31 22:04
Just popping in
登録日: 2005-9-19
居住地:
投稿: 13
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
ガラガもセイジュウロウもみんなルージのことばっかり。なにかあるとすぐルージルージ。主人公マンセーに反対するわけでないが今回のはさすがにいきすぎだろ。第一ルージ君は特別すごいことはしていないのに、なんかルージ君がラ・カン裏切ったらみんなルージについていきそうな・・・・・。ほんとだったら自分の主君はすばらしいから自分の主君の部下になりませんか。というのが普通だけど今回はルージがすごいからって仲間にした感じでした。なんか今回でみんなラ・カンじゃなくてルージについていってる感じでちょっとラ・カンを可哀想におもってしまいました。で本編をみた感想はメガラプトルよえ〜〜。いままでメガラプトルが強くみえたのはザイリンの腕があったからこそだったんですね。にしても今回師匠の顔が変すぎとても色男にはみえんかったです。作画がんばれ!戦闘シーンはよくなってきているからあとは作画なんです。でも毎回毎回作画を心配されているアニメも珍しいきが、まあ視聴者の愛情が深いということでしょうか。でもやっぱりこのアニメは主人公がマンセーするアニメじゃないとおもうんだけどな〜〜戦争のアニメなわけだし。このままではラ・カンが・・・っと色々心配させられた回でした。なんか本編のことをあんまり書いてなくて申し訳ありません。でもついつい。こんかいはみんなルージ君のことばっかりだったんで。
NOVO
投稿日時: 2005-11-2 22:39
Home away from home
登録日: 2003-7-10
居住地:
投稿: 180
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
冒頭、ミィ様に忍び寄る怪しい影・・・・・・
熱を測るといえばオデコを合わせるがルージくんの常識なんでしょうけど
ミィ様には貞操の危機以外には映らなかったようで・・・・・・
熱も出るわな・・・・・・

師匠!
ガラガの捨て身のギャグに突ッコミを入れないと・・・・・・

ガラガって単純、粗暴に見えても
仲間思いで意外と細かい処まで気の利く漢なんですよ。
ある意味、あのルージくん以下のメンバーの中で足りないモノ
ムードメーカー(ピエロ)を自身が買って出ているのかもしれません。

このガラガの自虐的捨て身のギャグや
幼稚な行為も総ては、
無口なセイジュウロウの心を開こうとしての行為なのでしょう。

ガラガは嘗て抵抗勢力を率いた元リーダーです。
ああ見えて、そこそこの人望とカリスマ性はあるのです。
ロンだって、そんなガラガに惹かれる処があったから参謀として付いたのでしょう。
※胡散臭いロンですから利用価値の有無だけかもしれませんが・・・・・・

ガラガは自分の分別を弁えた漢です。
自分に足りない部分はロンに任せる一方で
組織を引っ張って行くのに必要な
力強いリーダーを演じていたのでしょう。
ルージくんと出合った頃、まだ抵抗勢力のリーダーだった頃、
ガラガはアニメの典型的な『井の中の蛙』『お山の大将』だったでしょうか?

ラ・カンの元、ディガルド討伐軍が結成され
あの、どうしようもない烏合の衆にみなが不満を抱いていても
ガラガは動き(騒ぎ)ませんでした。
ガラガとしてはみなの不満を代弁する意味で暴れたかったかもしれません。
でも、自分が暴れる事 = みなの不満を代弁する事が
ラ・カンとルージ、しいては大儀を無にする軽率な行為であると解っていたのでしょう。
ちゃんと物事の本質と先と奥が解っている漢なのです。

ガラガがおばあに語った
ルージならこう答えるだろうという言葉。
ルージ以前にそれはガラガの気持ちと言葉でしょう。
彼もまたルージくんに希望と未来を見出し
自分以上の器をルージくんに見出したのでしょう。

そんなガラガの本質と器量をセイジュウロウも解っているから
自分に何かあった時はルージを頼むと言ったのでしょうね。

踊るコングに虎・・・・・・
カントリーミュージックや祭り囃子でまだ良かった
あれでバックミュージックが『ありのままでlovin'U』だったら・・・・・・
振り付けからいって、あきらかに後日転用が考慮されているような・・・・・・

そういえば忘れかけていたが、
やっぱりこの時代の月は一つだけのようですね
サイズも旧時代からみても倍以上・・・・・・
説明される日はくるのか?

おばあ登場!
師匠に気配すら感じさせない処からいって
すでにタダ者ではないですね。
この人選(キャラデザイン)は世界の幅を広げる意味で良いです。
この、おばあなら戦力としてよりも
参謀役や相談役としては最良ですね。
戦い方から、恋の相談までラ・カン以上に人生経験が豊富でしょうから・・・・・・

セイジュウロウが妙に気に掛けている点から
セイジュウロウの母親はあういったタイプだったのかもしれませんね。
厳格な父に軽い母?

バイオゾイドが森の影響を受けないという事で
さらなる謎が深まりましたね。
ゾイド核の構造/種別がそのものが違うという事でしょうか?
パイロットを含めて出生の秘密が明かされる日が楽しみです。

バイオラプターの戦術は
森に誘い出そうというだけでなく
前回のディガルド討伐軍との戦闘データも考慮されているようですね。
と・・・・・・思ったのですが・・・・・・
その気なら森からの火炎弾攻撃に徹しても良かったはずです。
元々リーオーの武器を持つ相手に接近戦を挑むこと事態が浅はかといえます。
ある意味、考えられた戦術なのかすら微妙に怪しいですね。

ケーニッヒウルフMk-凝仂譟!
ダンブルの実力と相まって
バイオゾイドを倒せないまでもなかなかの活躍。
しかし色がね・・・・・・
フューザーズではエミー&ケーニッヒは
ストーリー上、居ても居なくても良いという不遇の扱いでしたからね・・・・・・
下手すればラスターニ以下の忘れられた存在(キャラ)です。

おばあことダンブルの想像ルージ像・・・・・・
金髪に薔薇ですか・・・・・・
ハラヤードの入浴ザイりんを思い出した・・・・・・
変な前フリと伏線エピソードでもあれば
ザイりんをルージくんと間違えてアプローチ・・・・・・

ルージ×ミィの関係は更に進展中!
でもルージくんがどれだけ強く偉くなろうと
ミィ様には敵わないでしょう。
一生下僕、尻に敷かれた毎日でしょうね。

次回・・・・・・
2匹目のブラストル登場・・・・・・
あのピンクの操縦桿は・・・・・・まるで魔法少女の杖の配色・・・・・・
まさかパイロットの服装までが・・・・・・

fuden
投稿日時: 2005-11-4 3:17
Not too shy to talk
登録日: 2005-6-5
居住地: モモタロウランドのある県
投稿: 35
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
二回目の感想いきます。

冒頭初めからのラブコメ展開(苦笑)、詳細は後で書きますが香港ワイヤーアクション並みに飛ばされるルージ君が印象的です(笑)。
話はセイジュウロウとガラガに移ります。ガラガ、良いですね。誰にでも親しみやすく、それでいてなれなれしくもない、人への配慮も忘れない好人物ですよね。喧嘩しろ、とは言いませんが“あの”セイジュウロウに喧嘩を売るのも相手と本気で向き合ってる証拠、ルージ君とのはじめの対面もそうでした。あれはガラガなりのコミニケーションなんでしょうね。付き合わされる人は大変ですが(笑)。

魔物の森で踊りだすゾイドたち。
デットリーコングとソウルタイガーの踊りがそれぞれ違うのが面白いです。これはゾイドの神経回路や機関部を狂わせて同じような動きをさせてるのではなく、ゾイドの気分を踊りたくさせてるのでしょうかね、人がお酒に酔って踊りだすように。それではバイオゾイドには心とか精神がないのでしょうか?
バイオゾイドの謎、ますます深まりますね。
ところで月の光が原因と言ってましたが、天空人となにか関係してるんでしょうか?どうも空と関係してると聞くと、何かの複線じゃないかと気になります(笑)。
ここで何気にセイジュウロウが狩りをして、肉を食べるシーンが流れます。あの二人ですから肉をさばくなんて造作もないことですが、その後の何の躊躇もなく肉を食うダンブルさんを見ると、ジェネシスのキャラクター達が、パックに入った肉ぐらいしか知らない我々現代人とは習慣が違う事が実感できます。

ダンブルさん登場、そして交流。
まぁ、はじめ(ガラガは)ダンブルさんとは気付かないんですが、その時の3キャラのやりとり興味深いですね。
ガラガの故郷の事が聞けます。母が故郷にいると言ってましたが父のことは言ってません。そうすると父はいないんでしょうか?ところでまだデットリーコングをどこで手に入れたか説明されてないので、父と関係しる可能性もありますね。生きていたらラカンと同じくらいの年齢です。ん?
ここでもガラガの漢っぷりが発揮されます。まるで一昔前のロボット物の主人公みたいな性格ですね。落とすところでは必ず落とし(笑)、決めるところでは決める、いいキャラです。基本的にツッコミ役だらけのレギュラー達の中で貴重なボケ役です(笑)。まぁ、他の方も言ってましたが、ちょっとルージ君にお熱なのが気になります…最近コトナさんよりルージ君のほうが優先なんですよね。愛情よりも友情、戦う時は背中を守り合える友が優先なんでしょう。おかげでダンブルさんの想像のルージ君が美化されすぎ(笑)、多分にダンブルさんの妄想も入ってますけどね。
そして、ダンブルさん。思いでシーンのバトルについて色々言いたい事がありますが、とりあえず高い精度が要求される砲身でゾイドを打つのはやめた方が良いですよ(苦笑)。
ところで、前々回からはじまった分散して仲間探しの旅。その中の裏テーマが「目指す目的の獲得」だと私は思っています。前回はコトナさんが仲間のために頑張り。前々回はなんとザイリンが、ルージ君をライバルとして倒す事に燃えてました。では今回は?…なんとダンブルさんなんですよね。これは、この後このキャラが重要な役割を果たす意味なんでしょうか?ともかくこの人が仲間になれば、ガラガ、そしてコトナさんなどの、子供ではないけど、まだまだ若者な人たちの今後の成長を促してくれるでしょうね。今回もさっそく“あの”セイジュウロウさんが学んでます。

そして戦闘へ
前回予測してたバイオケントロが出てこなくて残念。桃太郎計画がぁ…(笑)。ラカンの行動範囲が判明したので再来週にでも出てくるのかな?ラカンも大変ですよね。ところで今回の新武装。セイジュウロウ「ロンの…」と、ガラガの「いい切れ味だぜ」、ちゃんと説明してください(苦笑)。ガラガの武器はロンにもらった物でいいのかな?

そして最後にルージ君とミィ様
冒頭と同じくコトルー派には痛いラブコメ?シーン(私も痛いぃ)。でも、これも大事な演出なんですよね。今回はガラガがルージ君を褒めたおしてましたが、通常、あんまり一人の人物を賛美しすぎると半ば英雄、というよりも神格化されて、尊敬はされるけど普通の人にはとっつきにくい、欠点のない、けど人間臭さがないキャラに見られてしまうんですよね。歴史上の英雄でベタ褒めされた紹介をされると、こんな人本当にいたの?と思ってしまう、あれと同じです。
だからこそ、冒頭のあのシーンはルージ君がまだ女性の扱い方を知らない子供である、と視聴者に印象付け、後半のシーンで情けない姿を見せる事で、彼への英雄視を崩してるのだと思います。
そういうわけでミィ様は、視聴者がルージ君を歳相応に見えるようにするための役割を与えられてると思います。その逆にルージ君をかっこよく見せたい時は、サポート役に特化したコトナさんを使ってるんでしょうね。しかし、多忙な13歳のルージ君に恋愛をしてる暇がこの番組にあるのかと思ってましたが、新EDを見て…やるんですよね…?

次回予告について
ルージ君への英雄視抑制の役割のためか他のキャラと比べて幼さから抜け出せないミィ様。ダンブルさんも出たわけですし、もうそろそろ内面的に成長して欲しいところです。次回の新キャラとの絡みに期待です。
不眠猫
投稿日時: 2005-11-5 1:54
Not too shy to talk
登録日: 2005-6-22
居住地:
投稿: 39
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
30話…魔物の森
冒頭…グスタフのコンテナ部屋でおやすみ中のミィに忍び寄る怪しい影。其れは熱を測ろうとしたルージでした。
気配に目を覚ましたミィでしたが間近にあるルージの顔に照れる…そして蹴り。もうツンデレ通り越して鬼嫁のような気がしますね(汗)

そして場面変わって不気味な紅い月に照らし出される暗い森。この魔物の森と呼ばれる場所に王狼を駆りセイジュウロウの故郷カグラックのゾイドバトル大会で15連勝を記録した伝説のゾイド乗りダンブルが住んでいるそうです。
ガラガとセイジュウロウはそのダンブルを反ディガルド軍に招聘するためここまでやって来ているのでした。
しかし、ダンブルがどんな姿形をしたゾイド乗りなのかは同じくカグラックで鳴らしたセイジュウロウにも判らないそうです。
どうやらセイジュウロウが活躍するだいぶ以前に活躍していた人のようです。
ガラガはダンブルを筋肉質で野獣のような大男と予想して、あまつさえ俺とは正反対だけどな…とまで言い切ります。この身の程知らずめ(笑)!
それに対するセイジュウロウの二度のキュピーン突っ込みもスタッフお見事としか言いようがないです。
そしてダンブルを探して森に入り込んだガラガのデドコンにいきなり異変が起こり始めます。
なんとコクピットの計器の異常と共にデドコンがモンキーダンスを踊り始めたのです!!ガラガの操作を一切受け入れず踊り狂うデドコン。
それを止めようとしたセイジュウロウのソウルタイガーも二本脚で立ち上がり、
和風な祭り囃子と共に佐渡おけさともクックロビン音頭とも取れるモノを盆・ダンスソングにのせて踊り出す有様…。
紅い月に照らされた夜空の下で踊り出すゾイド二体…シュールだ(笑)

恐らく強制終了でもかけてようやくゾイドから降りられた二人は焚き火を囲んで野営をします。
森にはいるのを止める止めなかったで揉め始める二人…といってもガラガが一方的に文句を言い、セイジュウロウは無視するだけ。
そんなセイジュウロウの態度が気に入らないガラガはそこらへんに落ちている小石を拾ってはセイジュウロウに投げつけるが、全て刀で弾かれてしまう。
ついには大人一抱え分もありそうな岩を投げつけるがそれも刀で真っ二つにされてしまう。
此処しばらくはルージと一緒だったせいか良いお兄さん分だったガラガも旅に出て地に戻ったのか生来の単純馬鹿気質が顔を出しています。
そのままデドコンに乗り込みセイジュウロウに冷や汗をかかしてやろうと起動させますが…
とうぜん再び操縦不能で踊り来る有様…馬鹿めとあくまでもクールなセイジュウロウ。

未だに腹の虫が治まらないガラガに自ら狩ってきた獲物で晩飯の丸焼き肉をつくるセイジュウロウ。なんだかんだ言いつつ機嫌を直して肉にかぶりつくガラガにルージの事についてと話を切り出すセイジュウロウ。
ガラガは話を聞きながら肉を食おうと手を串に手を伸ばすが、すでに誰かがその串を手に取っていました。
セイジュウロウにも気づかせない気配の消し方…何者?っとおもったらなんかひょうきんなお婆さんでした。
「謎の美少女」を自称するお婆さんは自分はかつてダンブルの恋人であったと言い、
ナチュラルにセイジュウロウの膝枕で寝ながら話は夜が明けてからと言います。
翌日、通常に動けるようになったゾイドに乗りガラガ達は老婆の家へと案内されます。
この森の特殊な土が月の光に反応してゾイドを狂わせるのだそうです。
そして家に着いた老婆はガラガ達が反ディガルド討伐軍であり、ダンブルをスカウトしに来たことを聞き、
いずれダンブルがこの家に現れるだろうからそれまでゆっくりして行けと告げました。

ガラガは薪割りをしながら老婆に聞かれるままに自分の故郷のことを話します。
以前にも少し出ていましたが彼もまた故郷をディガルドに占領された一人なのでした。
話してるウチにディガルドへの怒りに激高するガラガ…そんなガラガを見て老婆は
「腹の立つときほど冷製になれ」とアドバイスともとれることを口にします。
そして老婆はセイジュウロウをともなって無名の墓を参りました…誰の墓なんだろうか?
そして夕刻セイジュウロウは一人剣を振るって稽古に励みます。そこへガラガがやって来て
昨日セイジュウロウが言いかけたことについて訪ねます。
セイジュウロウはガラガにルージのことを頼みたいといいます。たぶん其れが言いたくて
あの時ガラガとのコンビを自分から希望したんでしょうね。
自分の命が残り少ないことを感じているのでしょうか?
そして草陰から一部始終を見ていた老婆があらわれセイジュウロウに絶望の剣を振るうな、希望の剣を振るえ」といいます。
やはりこのお婆ただものじゃありません。
セイジュウロウが希望など無いと言うと「見たところお前さんは私より長く生きる」と煙に巻いて去っていきます。
去り際に「希望ならあるじゃろ」と言い残して…ソレを聞いてセイジュウロウは自分の希望とは何だろうと思い起こします…其れは…ルージ?

そしてそれから三日。なかなか現れないダンブルに痺れを切らして次の目的地へ向かうことを言い出すガラガ。
老婆はダンブルが現れない理由をゾイドから降りたからと言い、彼もまた自らのせいで愛するモノを失って絶望したのだそうです。
そんなダンブルの話にガラガは活を入れます。なんと言っても彼は既にルージの中に希望を見いだしているのです。
多分あの6人の中でも一、二を争うほどルージを買っているのがガラガなのは間違いないところだと思います。
そのガラガのルージに対する熱い想いに「誰もが笑って暮らせる世界をつくる」という言葉に興味をひかれる老婆。
そして彼女は雨のなか無記名の墓石を前に何かを決意します。

そして雨がやんだ月夜…魔物の森をモノともせず行進してくるバイオラプター達。
レインボージャークのパラクライズすら聞かない彼らには魔物の森も効果無しのようです。
囲まれたガラガ達はゾイドに乗って応戦に出ます。が、月が出てる以上彼らは森に入ることは出来ません。
其れを見越してヒットアンドアウエイで森に隠れながら攻撃を仕掛けるラプター達。
なかなかやりますが、ロンから貰ったブースターで空中にジャンプしつつ誘導弾で森から燻り出すソウルタイガーと、出てきたラプターを潰すデッドリーコングの前に次々と屠られていきます。
しかしまだメインが残っていました。量産型バイオメガラプトルのお目見えです。
一瞬ザイリンか?と疑うガラガでしたが他にもう一体同じ奴が居ることに気がつきます。
そういえばガラガは以前ザイリンの乗ったメガラプトルに簡単にあしらわれてしまったことがありましたっけ。
実は量産型メガラプトルのパイロットが誰なのか気になっていたのですが…同じ土偶兵士でしたね。
ゼルフト辺りで徴発された人たちが乗っていたらどうなることだろうか…なんて考えていたのですが…(苦笑)
そしてメガラプトルのヘルファイアがお婆の小屋に着弾…猛烈に炎を上げて燃え出します。
ガラガは慌ててお婆を心配し、セイジュウロウはいつもの冷静さをかなぐり捨ててお婆を助けに行こうとしますがもう一体に阻まれてしまい、
強引にメガラプトルを押さえ込むとそのままソウルタイガーから降り燃える小屋の中に駆け込んでいきます。
ガラガはメガラプトルにパンチを食らわせますが、たいしたダメージを与えられないまま森の中に逃げ込まれてしまいます。
すかさず追いかけるガラガも森の中に入ってしまいデドコンは踊り出してしまいます。
それをみたメガラプトルはしてやったりと引き返してきますが、
実は既に月は沈んでおりガラガは相手を油断させるためにワザとデドコンを踊らせていたのでした。
だからダンスの音楽が掛かっていなかったんですね…細かい!
「腹の立つときほど冷静になれ」とダンブルに言われたことを見事にやってのけ、ガラガは初登場の大鎌でメガラプトルの首を刈り取り勝負をつけました。
しかし、もう一機のメガラプトルがソウルタイガーの戒めからにげだし、生身のセイジュウロウにヘルファイアを浴びせようとねらいをつけます。
ガラガのデドコンはまだ離れたところにおり、万事休すかとおもいきや突然墓の下から出現したモノから放たれた砲撃を横に受けメガラプトルは体勢を崩します。
それは彼らが探していたダンブルの乗るケーニッヒウルフでした!
ケーニッヒウルフごつくてかっこええ!
ダンブルはスナイパーライフルがバイオ装甲に有効でないことを瞬時に判断すると両脇のミサイルポッドを一斉掃射し牽制します。
そして暗視ゴーグルを装着すると爆炎の中近づいてくるメガラプトルに狙いをつけます。
そしてミサイルの爆発で出来たクレーターの一歩手前の所でメガラプトルの足下の地面に砲撃を加え、バランスを崩したメガラプトルがクレーターの中に落ちたところを上から大鎌を構えたデドコンが降ってきてTHE・END。
やはりケーニッヒウルフのパイロットダンブルは謎のお婆さんでした。セイジュウロウははなっからお見通しだったようです。
そしてダンブルはガラガ達の熱意に応え、一足先にズーリへと向かいます…反ディガルド討伐隊に合流するために。
誰もガワラって暮らせる世界を作るための戦いに協力するために。

そしてガラガとセイジュウロウもよりお互いのことを理解し合い、愛するモノのために戦い抜く意志をさらに強くするのでした。
そしてズーリに向かうダンブルは…金髪美形のルージを想像してましたとさ(チャンチャン
本当に良いキャラしてるお婆さんですね

そしてルージは今日も今日とてミィから言われのない無い暴力を受けるのでした(笑)
最後の悪魔笑いはとてもヒロインのするモノじゃござんせん!
そういえば今回の最初と最後のルージとミィのシーンを蛇足と思っている人が多いような気がしますが、私はそうは思いませんでした。
ガラガの語る理想に燃えた勇者ルージも、ミィに追いかけ回される少々情けないルージも、どちらもルージ・ファミロンなんですよね。
はたしてダンブルは素のルージを見てどう評価するのか…楽しみです。

Cパートは量産型メガラプトル…限定でいいからキット発売…無理だろうなぁ
Samson
投稿日時: 2005-11-6 8:03
Not too shy to talk
登録日: 2005-7-17
居住地: 東京都江東区
投稿: 36
Re: ゾイドジェネシス第30話「魔物の森」
 先週は忙しくて、これ書くの、放送直前になってしまった(汗)。
 
 しかし、ラストのミィ様。
 あの悪魔の笑みは……(滝汗)。
 水浴びを覗いたからとかいうのは、あくまで表向きの大義名分で、「手下」であるルージ君を実験台にしての「リハビリ」をしているようにしか見えないのですが?!
 っていうか、以前よりパワーアップしてないか!?
 とにかく、今回の件でルージ君とミィ様間における、力関係を改めて思い知らされた次第。
 しかし、これって、カップルとして考えたら、本当にギリギリのパワーバランスだよな。
 ついでに言うと、ミィ様、狙いをヒロインの座から主人公の座に切り替えたのかな?!
 
 ルージ君、まさに「受ける青春」ですな。

 それはそれとして、ゴリラさんと虎さんのコミカルな踊りの影にかくれてしまいましたが、あのおばあにも辛い過去があったようで……。
 今回は絶望と希望の間――といった感じのお話でしたね。
 ディガルドの襲撃の唐突さと戦闘シーンの描写には、ちょっと?マークがつきましたが、いい流れの22分余りだったと思います。
 そして際立ったのが、ルージ君という存在の影響力というか、もはやカリスマ性と表現した方が良いのかも知れませんね。
 となると、ミィ様の今回の旅のテーマは、やはりルージ君という存在を手の内に入れさせる為、ということなのでしょうか?
 その辺はラ・カン公の深謀遠慮。あわよくば、将来の婿候補に――という布石も兼ねているのでしょうが。ただ、ここにきて思うのは、ラ・カン公って、領主としては名君でも家庭人としては、どうなんでしょう?あのミィ様の育ち方を考えると、旅暮らし+男手一つというのを差っぴいても、ちょっと考えてしまいますね。
 まるで畳やの山田さんちのさっちゃんみたいだし(笑)。

 うーん、翻って、これを書いている自分。
 ちょっと、ここのところ、人生に絶望しかかっているなぁ……と。
 もし、近くにルージ君たちがいたとしたら――ヒネてるから、もっと拗ねちゃうかも。
 その辺り、惑星Ziの人々は、比較的素直というか、まだまだ純朴なんでしょうね。

 ついでながら、ダンブルおばあ、あの様子だと、若い日には、相当、男と浮名を流していたんじゃないか、という雰囲気もありますね。
 例えるなら、コトナ姉さんみたいな感じだったのかも。
 となると、コトナ姉さん、数十年後にはああいう感じになるんでしょうか(笑)?
 あのルージ君なら、若い男の子とデートしてても、大目に見そうだしなあ……。

 あ、そうそう、新ED。
 昨日DVD付きで購入して、全体を聴きましたけど、色々なバックボーンを抜きにしても、なかなかの出来なんじゃないでしょうか?
 OPがシリアスなだけに、EDはああいう曲で丁度いいんじゃないでしょうか?
 松平健の座長公演みたいだし(暴れん坊将軍→マツケンサンバにつながる流れね)。
スレッド表示 | 新しいものから 前のトピック | 次のトピック | トップ

投稿するにはまず登録を
 
 その他メニュー
Q&A

チャット

ゾイド人気投票

メーカーに言いたい

リンク集

過去ログぎゃらりー

アニメ・漫画関連

├ゾイドフューザーズ

├アニメ人気投票(第一部etc)

└アニメ人気投票(ゼロ)

お知らせ

旧ニュース

管理人日記

└旧管理人日記

http://www.zoidstown.com、iモード版はこちら http://www.zoidstown.com/i/、 Since 1997/10/5 Sorry,this site is in Japanese only!、 製作管理者=封神龍 http://www.yuumediatown.com/